サーバを買ってしまった(4): CentOS5 LiveCD
早速、CentOS5.0 LiveCD(日経linux付属)を動かしてみた。これは、RHのES(Red Hat Enterprise Server)のクローンと言われている。私は、RH8, RH9と使っているので、なじみはある。今は、VineLinuxだが。RHのデスクトップの赤い帽子は私は嫌い。CentOSは、これが無いのがよい。実際、CentOS5.0 LiveCD(日経linux)を動かしてみると、日本語フォントがショボい。出ない文字がたくさんある画面の下のほうが切れる...ということで、酷い。
日経もろくに確認しないで採録している。ブランドに頼り切っているのかな。まともにイメージをダウンしないとだめか。
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コメント
まったくです。CDブートするというだけのこと。rootにはなれないし、GCCもない。日本語もまともにでない。これでなにをせよというのでしょうか。
投稿: のびた うどん | 2007年8月22日 (水) 13時12分
のびた うどん さん、
はじめまして。同感です。
投稿: しらかば | 2007年8月22日 (水) 13時52分