メガネ新調(3):完成
中3日おいてメガネが出来上がり。かけて見ると当たり前だが良く見える。でも、メガネってどうしてもっと早くできないのだろうか。
プラスチックレンズ:あるのは以前からしっていたのだが、軽いほうが良いというのでプラスチックにしてみた。
傷とか熱(焼肉屋で注意・車の中に放置しない)とか結構気にしないといけないようだ。
吉とでるか凶とでるか.....
メガネを無くしてしまい、新調することに。
近所のメガネ屋に行くと、ちょっと大きめレンズのフレームが増えていた。レンズの小さいフフレームからちょっと大きめなのに変りつつあるのかな。これは私の好みなのでうれしい。

おかげさまで、ブログを開設してから2度目のクリスマス。景気が良いせいか、久しぶりに、デパートのレジにはクリスマスプレゼントを買う人の長い列。クリスマスといえば、映画「マリア」が静かにはやっている。
http://maryandjoseph.jp/index.html
ここに出てくる、東方の3博士は「マギ」と呼ばれているそうで、有名な「マギー司郎」の”手品師”「マギー」の語源。エバンゲリオンにも出てくる語。まさに2000年がつながっている。
ブリンクす画像の方法は以下を参照:http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/11/cocolognifty_ae7a.html
胸のポケットの2つのワイシャツを探している。特に夏はスーツの上着を着ないので、上着のポケットに入っていたものが行き場を失ってしまう。入れすぎるとみっともないが、あっても良いと思う。通勤用には無いが、無印良品でチジレ生地のカジュアルものを見つけた。もう一息!
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<写真左:DOPのカーナビがついている>カーナビの取り付けなど、ダッシュの上のカバーを外して興味本位に見てみた。オデッセィにナビを取り付ける例(ヤッシーさん)を参考にやってみた。http://www.ne.jp/asahi/favorite/yasshie/Howto_CarNavi.htm
私のオデッセィはオーディオレス仕様で、DOPのナビ(VXH-072CV)がついている。上のカバーをあければ。見えるというもの。
やりかたは、ナビの上のダッシュのカバーに粘着テープをつけて、手前に引っ張るだけ。<写真右:カバーを外してみたところ>
<写真下:はずしたカバー>
もともと車いじりはやらないので、深追するきはない。
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<写真左:DOPのカーナビの裏側上から> <写真右:DOPのカーナビの裏側1>
カーナビの後ろをみると結構沢山、コネクタをワイアがでているんですね。驚いた。
<写真下:DOPのカーナビの裏側2>
カーナビの後ろをみると結構沢山、コネクタをワイアがで(車:RB1オーディオレス仕様で、ナビはVXH-072CV)
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新宿伊勢丹の駐車場は、2つ。本店の横と、山手通りの横にあるパークシティイセタン2。(パークシティイセタン1というのもあるが)。30分300円。5000円以上で2HOK.3万円で3H。高さ制限が不明(Webで見る限りないようだが)
http://www.isetan.co.jp/icm2/jsp/store/shinjuku/map/index.jsp
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PHSが廃止されるが、DoCoMoから、PHSからフォーマへの移行の勧誘の電話があった。
勧誘の電話は即お断りなのだが、関係があるので一応要件を聞いてみる。
内容は、PHSの廃止は来年1月で、フォーマへいこうすると、端末は無料とのこと。
通話料の比較表でもつくってみようかな。
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まだ、選択が残っていた。それは、電話機。PDA型にするか...
カードの持ち歩きができるときいているので、後で考えればよいか?(じつはカードの持ち歩きは制限がついていつかもしれないので要調査)
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多くのキャリアがいて選択ができるのはうれしいこと。だか、複雑な価格体系で選択に迷う。
・DoCoMo
FORMAにして一声1万円/月になったらたまらない。
・AU(KDDI)
AUとKDDIが同じだとは知らなかった。知識不足か知名度不足か?
・SoftBank
・ウイルコム
IP接続(PC接続を含む)の使い放題があるのはここだけで、抜群。でも、128Kbpsはブラウザベースのメールが
多くなったり、添付資料がついているのがあるとたまらないな
....もっと調べなければ
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私の利用方法を一口でいうなら、「発信主体の音声通信がメイン。データ通信はインタネットメール。だが頻度は少ない。だが必要。スピードが遅いのはいやだ」なとなる。
(最近は、家族が携帯欲しいとうるさいので、家族割りなどを考えないといけないかも)
・要件
音声必須・データ兼用、不特定(会社も多い)
安く(とくに、インタネット接続の費用が安いこと)
・その他
家族契約
海外通話は、あればうれしいレベル
電話番号オータビリティ 発信が殆どだからいらない
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よく考えると意識的にしたことがない。
ディーラ任せ。車検のときに一緒に交換してもらっています。
ということは、8000キロに一回ぐらいということでしょうか。
意外と常識の範囲に収まっています。
今回は新車なので、とりあえず、6ヶ月点検で交換しておいた。
このやりかたで、エンジントラブルなしで14年。廃車の理由は排ガス規制。
(走行は短いが)
「クルマのために」まめな交換をという人がいるが、
14年間問題なして動いたのだから、私の場合まったく問題なしという
ことを実証したことになります。
もっと、頻繁に交換が必要なエンジンは、それ自体が一般向けでないか、
技術的に問題があるということでしょう。
メンテナンスフリーがポイント。エンジン自動車でメンテナンスを
がんばらばといけないという風潮は、逆行している。
電気自動車になったら、エンジンオイルも、オイル交換も不要になりますね。
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ここのところ黄沙がすごい。ニュースでもやっていた。
折角、昨日、息子が洗車したが、砂がたまってしまった。
今年は、黄沙が多いらしい。
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ホンダディーラから6ヶ月点検の連絡は、延々2ヶ月無いが、リコール対策を放置するのもどうかと思ったので、デーラに連絡した。
結局、対策部品を取り寄せる期間を見込んで、1週間後に予約した。
処置は、1時間かかるという。
同時に、6ヶ月点検を依頼した。
車体の振動が収まるのに時間がかかる件も、そのとき、関連パーツの締め増しを依頼した。
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ホンダディーラから6ヶ月点検の連絡がリコールが来たのは前に書いた。
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2007/04/post_de75.html
しかし、今日、帰ってきたら、ディーラから新人研修で営業が来て、販売パンフと洗車割引券つきの名刺を置いていった。が、6ヶ月点検のことは言及せず。顧客のDBを見れば、客が新車を買って6ヶ月というのはすぐわかるはず。こういう人に販売のパンフを渡しても効果がないのは当然だし、「6ヶ月点検はまだですよ」ぐらいは言うべきというのはすぐ分かるはずでしょう。
一体どうなっているんですか?こういうことを言えるようにするのが新人研修では。
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オデッセィのタイアサイズが2種類あるのは、タイア直径がほぼ同じだが、ホイールを大きくして見栄え等を良くする「インチアップ」のための選択。
この計算は、http://www.tiresize.net/rim/rim.htm にある。
これによれば、直径は、664mm (16インチ)、668mm(17インチ)。
16インチで利用するタイアの扁平率は60, 17インチホイールで使うタイアの扁平率は55となる。
では、オデッセイM等でタイアを16インチから17インチにサイズアップすると車高が4mm高くなって、1550mmが1554mmになって1.55m制限の立体駐車場には入れなくなるのか?
あるいは、アブソリュートの車高は17インチタイアで1550mmのなるように,Mより車軸を低く調整しているのかと、と考え始めるときりがない。
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アリミホイールにも耐荷重の規格があるが。ネットには体系的に整理されていないので、ちょっと整理してみた。
アルミホイールの場合、日本国内には、JWLマーク, JWL-Tマーク(VIA T-820kg対応)、JWL-T(VIA T-955kg対応)がある。
輸入ホイールは、JWLが無くとも、耐荷重の数値が刻印されている。
JWLマークの耐荷重650Kg。JWLは、乗用車、JWL-Tはトラック用。
要は、アルミホイールには、乗用車用に"JWL"のマークだけがあり
耐荷重は650Kgだということ(公式なドキュメントは見当たらなかったが)。
因みに"タイアとホイールの大きさ"で述べたオデッセイのタイアの
アブソリュート標準の215/55R17 93Vの耐荷重と同じ。
設計者の意図としては、タイアとホイールの耐荷重は同じで当然と言える。
*1 JWL(JAPAN LIGHT ALLOY WHEEL)
*2 JWL-T(JAPAN LIGHT ALLOY WHEEL TRUCK)
*3 VIA(VIAVEHICLE INSPECTON ASSOCIATION)
参考サイト
・http://www.firstrv.co.jp/04/Q&A.htm
・http://masaa.cool.ne.jp/fmazda/bbs/cbbs_bongo/cbbs.cgi?mode=all&namber=172&type=0&space=0&no=0&P=R
・JWLのサイト http://www.jawa.jp/standard/index.html
・http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail.php?qid=118739586
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書いて見たいが、原因不明で、筆が進まないテーマだ。とにかく書き始めればなんとかなるかというこどで、先ずは、タイアのサイズからはじめてみよう。
私のオデッセィの場合:
タイアは、
・215/60R16 95H
・215/55R17 93V (アブソリュート標準)
の2つが装着できるとホンダのホームページにある。
http://www.honda.co.jp/ACCESS/automobiles/odyssey/modulo.html
この読み方は、例えば、カーセンサのhttp://www.carsensor.net/E_tire/page02.html
にある。
上のタイアは幅が215mmで、それぞれ、60,55は扁平率で、16インチ・17インチのホイール用ということ。
細かいことだが、95Hとかは、許容の速度・荷重(LoadIndex)を表す記号。許容速度は、210Km~240Km、荷重は、690Kg/650Kg.4本あるので、全体で2.7t~2.6t. オデッセイの車重がおよそ1.6tなので、こんなものかな。
ホィールは
・16×6 1/2JJ・オフセット55 5穴 PCD 114.3mm センターボア径:64.0mm
・17×7JJ・オフセット55mm
の2種類ある。ホイールの耐荷重については言及していなが、別に。
読み方は、ブリジストンタイア館に詳しい。
http://www.bs-awh.ne.jp/wheel_tips/size.html
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私の友人の娘が新聞社に就職したいということで、友人の友人の「新聞社の偉い人」に話を聞きに行ったら「斜陽産業」だからやめなさいといわれたそうだ。
信憑性が高そうだし、チョッとショック。
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19年度に入りやはり多忙。深夜帰宅が増えてしまった。車は買い替えから6ヶ月を経過。なにはともあれ、祝一万八千件アクセス達成。ありがとうございます。
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新聞の危機は配信の仕組み。紙面の内容は「それなりの人」が書いているので、それなりのレベルだし、紙面の印刷のコストを含めて、パソコンなどと比べて決して引けをとらない。
問題は、新聞の値段。インタネットで月5000円をとるサービスはそうはない。携帯なら月300円。そうは言っても、折込広告のような地域に密着した広告はインタネットの苦手な分野といわれているので、配達は地域広告でまかなって、新聞の値段を下げれば生き残れるかもしれない。
そのためには、今まで以上に新聞広告に依存するしかないが、インタネット上の他の広告と競合するので、競争は激しいだろう。
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新聞・雑誌・出版業界が頭をいためているのが、インタネットといわれている。
4月1日より朝日新聞が紙面を見やすくする。1分で全体がわかるように改善された。これは新聞がインタネットを気にしていた証拠かもしれない。3月31日の朝1面の左上に、これについて社説とも意見ともつかない「ぼやき」に取れるような紙面の改善のことが書いてある。「新聞」は時代遅れになりそうだが、「公共性」で頑張ると行っているように見える。電車に乗ると、2枚続きのつり広告。危機は深刻か。
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以前、ユーザーズボイスに投稿したことがあるが、ユーザーズボイス事務局から、Hondaクルマコミュニティ【テスト版】ウェブサイトオープンのお知らせが届いた。登録して、コメントを提供してみようかな。
15年前、「パソコン通信」というものがあったころNIFTYで日産のフォーラムがあった。ここで、当時、日本の自動車界でも、新登場のミニバンについて、重要性を話したことがあったが、日産の担当者はセダン中心で、まったく相手にされなかった。それもそのはず、当時、ミニバンのセレナは関連会社(日産車体だったかな)で作っていた。その後、日産は、業績低迷でフランスの会社に買収され、今ではフランスの会社になってしまった。
こういうフォーラムの意見は、自動車会社の担当は率直にきくべきなのだた、今回のホンダの場合はどうなのだろう。楽しみ。
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国内線半券2枚で応募できる。今回の「春の旅」は往復ともJALなのでやってみよう。
過去、国際線往復でもらった、セガサターンがまだある。ドリームキャストももらった。結果、ずいぶん楽しませてもらった。今回も、期待したい。
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川崎ICから御殿場IC経由箱根仙石原まで走行した. VICS-FM局は、VICS-FM横浜に設定した。それまで順調に受信できていた、VICS-FM横浜は、御殿場付近では、入感せず。VICS-FM小田原中継所に切り替えて、受信可能になった。今回は、正確に記録を取れなかったが、神奈川西部にいく場合は、通常VICS-FM横浜に設定して、適当なところで、VICS-FM小田原中継所に切り替えるか、FM局を自動探索するように設定するべきだろう。
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インタの食事は結構量が多い。カレー、ワカメうどんを食べてびっくり。
ところで、今回の日帰り旅は、9:00発-17:30着で、行き・帰りとも道路は空いていて快適。特に問題なしで帰着。感謝。 
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仙石原から元箱根まで、旧道沿いをドライブしたら関所とか、街道杉とかが見れた。町立駐車場へ駐車。昼は芦ノ湖が見える「普通のレストラン」。まあまあ。マス定食。
黒卵は高いと家族から非難され今回は買わなかった。まあ、5つで650円ということは、一つ100円以上ということだな。
箱根の春は遅い。この辺では、水仙は開きかけ。まだ。ホトトギス聞こえた.
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私の車のナビ(VXH-72CV クラリオン製)は、仙石原1290を入力すると、住所は1290で終わりなのに、更に、詳細を聞いてくる。
そのうえ、「ウェルテル俵石」でなく俵石閣に着いてしまう。
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ウェルテル俵石の無料休憩所には、マッサージ機があり、カラオケがあり、広さはそこそこ。だが、喫煙OKなので部屋がタバコ臭い。私にとって最悪。
また、整備が悪く蛍光灯が一つ故障。机はぼろぼろ。
入浴料は周囲に比べて安くないのに、これでは情け無い。
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今回のウェルテル俵石は、湯温が低い。屋外風呂と室内風呂がある。どちらも眺めがよい。一方は、透明の湯、他方はにごり湯。広さは感覚的には狭い。風呂場に飲料水があるのはOK.
ひとあと一組くらいしかお客がおらず、殆ど貸切り状態だった。2回入浴した。手がすべすべして、家族は喜んでいた。温泉の香りが2日ほど残っていた。
ここの接客OK.個室は6H3200円/人は、家族で行くと高額なのでやめた。部屋あたりいくらという設定なら納得できるが。
建物はというと、ガラスが多用されたレストラン(冷暖房効果が悪そう)や、丸屋根のモダン風の宿舎棟、等悪くない。
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残り少ないこともあり、日帰り温泉を家族で楽しむことにした。
どこに行くかといって、昨年、行って好評だった箱根、近くのランド温泉(読売ランド)、お台場などが候補になったが、まあ、硫黄の匂いがするところが良いということで、箱根を選択。前回行った「山荘なかむら」のある仙石原近くで、展望がよさそうな「ウェルテル俵石」にした。http://www.weltelhyoseki.com/
「山荘なかむら」はwebでみると、メニュに休憩が増えている。ここの温泉は印象だが温泉が濃くて、熱い。
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ホンダディーラから6ヶ月点検の連絡がないと、ボヤいたのは一ヶ月前。
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2007/02/post_6fe8.html
あれから、ずっと待っていたが、連絡はとうとう来なかった。よっぽど、無料点検を呼びかけるのが嫌いな会社だな。
以前より揺れが収まるのに時間がかかる感じがあるが、ついでに見てもらおう。
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/12/post_039a.html
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連絡がないとぶつぶついったら、次の日にホンダがらオデッセィのリコールの通知がきた。6ヶ月点検の通知もこうなって欲しいものです。
ホンダのウエブで調べてみると、RB1-3300017~RB1-3316986(平成18年3月24日~平成19年2月8日)に入っている!http://www.honda.co.jp/recall/070322_353.html
オデッセィもリコールが出ているのですが、今までは私の車はOKだったので安心していました。ちょっとショックです。<写真左:中央上のビス(青)が問題箇所><写真右:中央緑のビスが問題の箇所>
内容は、パワーステアリングが効かなくなる場合があるというもの。前のセレナでもベルトが切れてパワーステアリングとパワーブレーキが効かなくなったことがあります。
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_4ff8.html
小指で動くハンドルが力いっぱい回してやっと動くという状態になってしまいました。
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千歳空港で試食していたので、カナンベールチーズケーキをお土産にフラッと買ってしまった。おいしいが、結構重いが、当り。また、「北海道 味の旅」も、24種類別のものが入っている、話題性で、購入。ところで、オホーツクの自然塩もお土産にいいが、袋入りしか見つからなかったので却下。
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千歳空港せ昼食。空港ビルをぐるぐる巡って、おいしそうなメニュを発見<写真左>。レストランユックで、1,340円。茶碗蒸し、刺身、天ぷら、ジャガイモ、カニ丼(椀)、イクラ+鮭ソボロ、ウニ+卵糸の超ミニ丼7つと汁(鮭あら+大根)。小さいから今一かと思っていたが、具の料も結構充実しておいしいかった(ウニは少なかったが)。写真をとったら、フラッシュ禁止の筈が、光ってしまった(ヤバ)。
時間があまっているときは、食事が一番。その後、メモを書いているとあっという間に時間が過ぎる。
冬以外は、デッキが使える。全日空はポケモンジャンボ塗装で過激だ。昔,SASの飛行機にムーミンが描いてあったような記憶がある。
ところで、何でこんなに空港が込んでるのか?春休みだからかな。
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定山渓ビューホテルに宿泊。<写真:左。2階レストランから川越しい向かいの岸が見える(ちょっとした渓谷)>
http://www.jozankeiview.com/index.html
レストランからいきなり定山渓が見える。家具が中国・韓国風。札幌近郊では有名。ナトリウム塩化物泉。沢山の風呂がある。中でも、薬湯の「死海風呂」と「死海プール」は特に面白い。「死海風呂」は浮かないが、「死海プール」は、塩分濃度が濃くて浮く。残念ながら後者は試していない。(死海はイスラエルとヨルダンの間にある湖で塩分濃度が高いころで有名:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%BB%E6%B5%B7。死海写本、「死海のほとりにて」遠藤周作などでも知られている。)で、どうして北海道なのに死海かというと単に「塩」つながり?
ところで、後から知ったが、カッパの由来もありカッパの彫刻も野外にいろいろあるそうだ。<写真右:ホテルからの眺め>
http://www.welcome.city.sapporo.jp/feature/04_12/spa_collage_kappa.html
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つくし野のラーメン横丁を有名だが、札幌駅ビルの「札幌らーめん共和国」も結構有名。
時間が無いが、札幌に来たのでぜひという場合はここ。共和国内は、北海道開拓時代のようなセットになっている。下の階にナムコがはいっているので、もしかしたら、ナンジャタウンや横濱カレーミュージアムを手がけたナムコの企画・製作かな。今回は、札幌で時間が空いたので、札幌ら~めん共和国に行くことにした。
入ったのは、札幌ラーメン「麺屋chichi」。注文はあわせ味噌ラーメン。ドロっとしたコクの強い汁に、たまご1つ(半分に割ったのが2つ)で750円。ここまで汁がドロッとしていると、醤油ラーメンだか味噌ラーメンだか分からない。麺はチジれ、ぼそぼそ。明らかにゆで不足。汁は懲っているが、麺はNG。
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北海道の定山渓へ。私の周りでは知られていないが、結構有名な景勝・温泉地。
http://www.jyozankei.com/kankou_index.html
東京から飛行機で、千歳。札幌までJR. そのあとはチャータバスで目的地, 定山渓へ。
無事、到着。札幌は晴れ。真っ白な原野を初めて見た。
今回は、飛行機・バスの時間に合わせて待ち時間を大きくとったので、7時間30分かかった。新幹線もそうだが、指定をとると、それを逃さないために余裕をみることになって時間が掛かる。余裕がないとぎりぎりだと走ることになるし、逃してひどい目にあうこともある。とは言うものの、指定を取らないと座れないし。旅行そのものが進まない。
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六義園のしだれ桜が満開というニュースを聞いて、早速、見物に行ってきた。昨年はちょっと遅れて見に行ったので殆ど散っていた。必ず見ようと今年はちょっと力が入っていた。http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index031.html
午後6時ごろ到着したが、沢山の人出。入場切符を買うまでに10分ぐらい並んだ。天候は、曇り。気温は暑くもなく、寒くもなく、絶好の花見日和。
この六義園は、リクギエンと読む。徳川綱吉の時代に柳沢吉保が作った庭園で、明治には荒れ果てていたのを三菱財閥が入手。その後、東京市(都)に寄付したもの。現在、東京都の庭園公園として管理されている。
この桜は、「東京一のしだれ桜」と言われ大変有名。花の季節は、夜ライトアップされ20時30分まで入場できる(入場料300円)。サラリーマンでも会社後に行っても楽しめる。ぜひ行ってみては。
ここは公園なので宴会はできない。近くで宴会をしようとするとどこも満員。やっと、JR駒込駅前の「思い川」という寿司屋で宴会。この店は三浦哲郎の小説「忍ぶ川」のモデルになったところという。この店、天ぷらやとんかつもやっているんですね。刺身・にぎり徳上の他にこれらも注文した。さすがに日本酒一升ボトルは高ったので焼酎ボトルになってしまいまったが。(話題が「花」から食べ物へどんどん移っていっている)。
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18年度はトンでもなく多忙だったが、なんとか越えられそう。
そうそう@myniftyの画面も秋の紅葉のまんま。気がつかなかった!早速、春の桜へ変更。周りの桜を横目でみる余裕も。
ブログも一時はどうなるかと思ったが、一万六千件アクセスになりました。みなさんのお陰です。
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家のユキヤナギも今が満開。
左に、ナガミヒナゲシ(雑草)がすくすくと伸びているのが見える。
実は、植物の私の好きなもの。たまに、写真を載せますのでよろしく。
ユキヤナギ:http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/yukiyanagi.html
ナガミヒナゲシ:http://www.hana300.com/hinage.html
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発売記念のキャラクタのついた記念カードにしようとしたが買い損ねてしまった。残念!
このカードだけ、ロボットのキャラクタが付いている。さらにSUICAペンギンまでついているというもの。
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通勤はJRと(JR以外の)私鉄2本の乗り継ぎなので、磁気カードを使っている。近ごろ、皆さん、SUICAやパスネットカードを使っているので、出張などで、私がもたもた切符を買っていると、周囲からブーイングを受けることしばしば。でも、私は、切符派。というのも、私は、パスネットは紛失のとき痛手が大きいのと、私鉄で使えないSUICAスイカは不便ということで、現金清算でとおしていた。
記名カードでJRと他(JR以外の)私鉄が使えるPASMOは魅力。
年度替りに買替えの定期があるので、そろそろ使い始めるか。勿論スイカでもよい。
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休日には併設の幼稚園の運動場を駐車場に開放している。
彼岸のときは、更に運動会用の石灰で、白線を引いてある。幅2.6m(実測)ある。
私は、不定形な駐車場は苦手。なぜかといえば、駐車場の幅・長さが不明確、場合によっては、形が長方形でなかたり、後方に思わぬ例えば植木のような障害物があったり。今回は広いので、なんとかなったが、後方には植木があった。
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お彼岸でお寺まで。車も増えると予想して、九時前にスタート。
最近まともに動くようになったVICS-FMナビを使って、出発前に道路状況をチェック。
VICS-FMは、エンジン始動から2-3分で受信できるようになったので、耐えられる。結果、一般道は空いていることが分かったので、下で目的地まで走行した。約一時間で目的地に到着。この時期、この時間は優秀な結果。高速代が浮いた。これも、ナビの経済効果か。
勿論、家の中のPCでも高速の事前の確認はできる。例えば;
日本道路情報センタ
http://www.jartic.or.jp/
一般道の詳細は、ナビにかなわないが、大筋は分かる
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まず、自分の使い方の分析から(と窓口でよく言われるのでまねしてみよう)。
・音声通話は、発信がメイン。いろいろ仕事を頼むのに重宝。「かえるコール」は結構する。ただ、PHSは高層ビルの上からだとつながらないのがつらい。会社からの支給の電話ではなし、ろくでもない要件で掛かってくるのに決まっているので、殆ど他人に電話番号は教えていない。着信は、どうしようもないときのみ。<写真: 私のPHS>
・メールは、携帯からPCをつないでインタネットアクセス経由でWEBメールをアクセスすることが多い。数年前はラインモードのメールシステムだったので、64Kbps/128bpsでもなんとかなったが、BITMAPの多い最近のメール画面はアウト。また、添付やスパムの多いときなど、この速度だとやっていられない。家にもADSLがあり、とろとろと携帯でアクセスするより家からやったほうが早い。ということで、ストレスが高く最近は頻度が減った。
PCを変えたので、bluetoothの再設定が必要だが手が付いていないが、ちょっと不便だが絶えられる。メールはインタネット経由が殆どなのでPHSのメールは利用したことがない
・インタネット(携帯直)は、PHSの場合、接続時間でカウントされるので高額になるので使っていない。
と分析してみと、つり革につかまってメールを打っているサラリーマンとはだいぶ違う使いかただなと感じてしまいます!
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PHSは9年間使っていて、ご機嫌。困っていない。はじめの機種はなくしてしまったので、一度、交換した。これは、データ通信はケーブル+PCカードを使ってやるタイプ。現行のは、Bluetoothが利用できろ音声兼用タイプ。思ったほどbluetoothが普及せず、この機種以降は発売されていないので、いまも「新機種」。
ところが、DoCoMoのPHSが近々これが廃止されてしまう。従って、どこかへ移行しろと言われているが、いまいち元気がでない。
最近は、自分の意志とは無関係に社会環境の変化や老朽化で買い替えを迫られるのが多くてかなわない!
規制業界には、CS(顧客満足)という言葉は無いらしい。
はやく、移行先を探さねば。
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乗用車に、大型テレビのような荷物を運ぶことは、大型の買い物・修理・引越し等で極まれ。以前のセレナは、オデッセイよりも荷物を積むのは得意だったが、10年以上の間に引越しのときとか、自転車の移動など、数えるほどしかない。
セレナに積んだ最大の荷物は、折りたたみベットもなる2人用ソファア。当然、3列目を畳んだだけではだめで、2列目のシートの背もたれを水平にして縦方向の長さを稼いでスペースを作りぎりぎりで押し込んだ。もしこれを入れるならオデッセイでは2列目の座席を畳んでぎりぎりかな?
何年かに一度の利用の可能性を残して大きめな車を選んでコストを支払うか、日常的な利用に最適化して小さな車を選んで通常のコストを減らして、必要なときは、スポットでコストを支払うかは価値観の違いんですね。
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日立のテレビが壊れるまで使うか、今買い替えか?
最近の買換の検討要素は思いの他多い:
・地デジ
・液晶の動画画質
・プラズマ vs. 液晶
・北京オリンピック目当ての新製品ラッシュ
・液晶の寿命
・アクトビラ対応?
・メーカの検討
・PCベンダの攻勢
・大きさ(88cm (最大 113cm)x 66cm x 53cm)
等々。
「待てば良くなるデジタル製品」なので、壊れるまで、待とう。
TVの処分は、買い替えと同時ということで、邪魔だが家に置くしかないか!
買い替えの圧力は家族から上がっているが...
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SONY KV29DR1が壊れたので、現在、別の古いTV(日立:C21FM10 92年製)で、とりあえず代用している。これは、14年前に購入、ここ数年は使っていなかったが、問題なく動してる。<写真:相当画面が汚れている>
でも、どうしてこうもメーカーによって寿命が違うのだろうか!
当時、SONYを選んだのは、画面のチラつきがなく、他社に比べって圧倒的に画面がきれいだったから。寿命のことはわからなかったので、考慮外。寿命が2倍違うとすると、価格も2倍ということなので別の配慮が必要だったのか。
次はSONYは買えない。
統計的に見ないと正しい比較ならないと、統計学者は言うかもしれないが、「統計的な数値が公表されていない場合の寿命の推定」には、対象が1台しかないユーザは手元のものを利用して判断するしかないでしょう。
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見積もりの結果は、電源関連+高圧関係+ブラウン管交換で修理代7万円強かかると言われた。
楽天でみたら、SONY KV-28DA55が、57,630円、シャープ 28C-DB500が、37,422円。
この時代に7万円はないねということで、修理は断念するしかない。
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うちのメインのTV(SONY KV29DR1)が壊れた。病状は、電源の赤LEDが点滅、ブラウン管に何も写らず。99年後期製なので、6年ちょっとで壊れたということ。寿命が短すぎるので、当然修理のために、販売店(サトームセン)に持ち込んで見積もりを依頼。これだけでも、お金をとられるんですね。
見積もりの日に、販売店から連絡があって、「電源ユニットを修理しないと見積できない。このために1万5千円かかる」と言われた。「1万5千円出せば直るのか」と聞くと、「他に問題なところがあるかもしれないのでわからない」との返事。
私は、「見積もりを依頼したのであって、修理ともつかないお金は出せない」と返事。結局、販売店の店員では話がつかず、店員がメーカのエンジニアに代わり、見積もりのために作業をしてもらうことになった。
この販売店は、まったく対応が悪い。そもそも、見積もりの約束をしたのは、販売店であって、約束にもかかわらず、見積もりの追加費用を要求してくるのは約束違反。それをメーカのエンジニアに代わって話をつけようとするのは責任放棄としか言いようが無い。次は、別の販売店にするしかないか!?
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久しぶりにスカイラークへ行った。最近のスカイラークはThe が付いている。看板も変わったようだ。
深大寺店は改装したばかりのようで、エクステリアは、明るい色のレンガ+木目サイディング(薄青)でアメリカン。インテリアは、椅子が、籐製から、ビニール製だが一見白い布カバーが掛かったようなシンプルな椅子。フロアは、木目細工の元祖フローリング。かなり粗いが斜めに木目を斜めに使っている。壁はあり、ナチュラルな木肌を強調。飾り天井もあるある。括り付けの飾り棚は、背面に鏡を貼ったものでワイングラスが入れてある。これを天井のスポットライトから照らすというもの。結構気合がはいっている。
だが、以前あった絵はなくなっている。前も結構気に入っていたのだが。
ところで、駐車場は、U字型の白線で仕切ってある。幅は、目測で220cm(目測)。(私の車の幅は180cmなので、タイアの外側の間隔は180cm弱。これに、U字の白線の幅は1本で10cmで、2本あるので20cm, それとU字型の白線の間が10cm。白線ぎりぎりに車をとめて反対側の余裕が10cm強。) 思ったより狭い。しかし、U字型の白線のために、これだと無茶な止め方をする人が少ないのでとめやすい。
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先のAjaxでお見せしたXmlHttpRequestを使った例ですが、IEでも動くようにしました。以下をクリックしてみてください。
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/test/js_test5.html
XmlHttpRequestの取得の非互換を直すだけではだめで、callbackも非互換らしい。httpObj.onload = displayData; が問題箇所。IEはでは動かない。これを、以下で置き換えてみた。
httpObj.onreadystatechange = function() {
if (httpObj.readyState==4) {
displayData()
}
ただの置き替えで済むかと思ったら入れる位置も問題だった!
実はこれ以外にも、わんさかブラウザによる非互換がある。
http://ajax.atmarkit.co.jp/jsicdb/main/
この例だと、HTMLを再度読み込んでからLOADもボタンを押しても、ファイルを読み込まないのですが、もしかしたら、キャッシュしてしまう(IE)ことが関係してるのかも。これを除く方法が書いてある。
Ajaxの主要な仕組みは、XML HTTP request objectというものです。
XML HTTP request objectの関連は、いろいろありますが、以下がよいようです。
http://jibbering.com/2002/4/httprequest.html
日本語でも、いろいろありますが、例題あるのは、
http://developer.mozilla.org/ja/docs/XMLHttpRequest
ですが、より具体的な例題があるのは
http://www.openspc2.org/JavaScript/Ajax/index.html
でしょう。
ところで、JavaScriptができないココログは、残念ながら、流行のAjaxには対応できないというわけです。有料だとできる?
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最近(去年ぐらいから)は、インタネットで評判の技術。Web2.0の技術の一つと言われている。つまり、これを使って、JavaScriptからホストの資源やサービスをいろいろ利用できるというわけ。非同期呼び出しもできる。工夫すれば、画面全体の更新をせず、画面の一部だけの書き換えをすることでシステムの性能があがって、快適だといわれている。
まずは,関連サイトを見ながら、実験してみました(以下のURLをクリックしてみてください)
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/test/js_test3.html
これは、ボタンを押すと、別のファイルにあるデータを読み込んで、領域に表示します。
Mozila 1.7.8(VineLinux3.2)では動作しましたが、IE 6.0.29, Windows XP では、動きませんねでした。多分、NS 6.でも動くでしょう。
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以前、niftyのココログ(このブログ)で、JavaScriptを使えるという話をしました。
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/11/javascriptcocol_f1f0.html
ところが、今、下のような、JavaScriptを文書のhtmlに埋め込んでアラームを出そうとやってみると、できない!
さすがに、登録済みのHTMLは削除していないうようですが。
<script type="text/JavaScript">
<!--
javascript:alert("alart example");
//-->
</script>
実際、埋め込んで、保存すると、
<script type="text/JavaScript"></script>
と、スクリプトの本体が検閲されて、なくなってしまいます。どうなっているのでしょう。
以前やったところでは、少なくともJavaScriotの読込みはOKだった筈です。ちなみに、これも、今はだめなようです。 どんどん有料ブログだけしか使えない機能にしているのかもしれません。
<p><script language="javascript" src="http://www.nhk.or.jp/lab-blog/blogtools/script/clock150.js" type="text/javascript"></script></p>
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ここのところ、時期はずれの宴会が多くて....
そろそろピークも過ぎ、ぼちぼち再開。
祝一万四千件アクセス達成、うれしいことです。
遊びにきてみてください。
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不忍の池の西側にある高層ビル。これ異様!です。ご存知ですか?
空間に大柄ないたずら書きをした感じ。隣のビルの洗練度と比べてみてください。ポストモダン建築ということになるのでしょうか。
そういえば、建物を隣の建物から切り取るには、緑の森で区切る方法もあるが空間的に伸びてしまう方法もあるんですね。
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山の上ホテルの地下の中華レストランで業界の会合。お酒(紹興酒)がおいしい。8年ものと15年ものを飲み比べた、後者は軽い。
山の上ホテル(http://www.yamanoue-hotel.co.jp/)は、御茶ノ水にある。神保町から見れば、坂を上がっていくので確かに「山の上」にある。建物はアールデコ。<写真の看板は、神保町から上っていく入り口にある> 内装は、http://www.yamanoue-hotel.co.jp/hs/story.html に詳しい。
文豪が定宿に使ったそうで「文化人のホテル」との言われている。彼らが長く宿泊できたという意味では高くなかったに違いない。
最近は伝統があるということで、結構レストランが高額。会合の幹事に愚痴られてしまった
。
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私のパソコンのご紹介を少々。新調する前のパソコンは、FMV-LIFEBOOK 273LS2。
OSは、windows2000、メモリ:256MB、CPU: Transmeta Crusoe™ TM5800 733MHz
ディスク:20GBというもの。
増設バッテリで約4時間使える。このお陰で、通常ACアダプタは持ち歩かず、自宅と事務所・頻繁な立ち寄り先の3箇所にACアダプタを置いてあり、そこでチャージしている。このACアダプタは新調したパソコンでも利用できる。
重さは、1Kg以下で常に持ち歩けて、小型なのが良い。一方、ディスプレイは小さく、目に悪い。ディスプレイの出力は特殊コネクタで、これを通常のVGAコネクタに変更するケーブルが必要。これ、結構、迷子になる。
故障歴は、USBコネクタが2本とも故障し、ディスプレイも不良で2回交換。キートップが磨り減って文字が見えなくなってしまったのでキーボードを交換。これだけ、酷使したが、塗装は剥げていないのは、上出来。本体の底面のクロスはボロボロになってしまったが。
このUSBコネクタは、このPCに限らずよく故障するようだ。もっとしっかりした部品を使って欲しい。
linuxとwindowsのデュアルブードできるように設定してある。
まあ、ディスプレイが小さすぎることとディスクが小さい、速度が遅いなどの不満はあったが長く使えた良いマシンといえる
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早いもので、昨年の8月にオデッセイに買い替えてから、6ヶ月。そろそろ6ヶ月点検の時期。前回の1ヶ月点検の際は、ディーラから連絡はなかったが、今回もなさそう。初売りのはがきは来るが...もう少し待ってみるかな。
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車で食事に行くときに気になるのは駐車場。トラブルの起こりにくいところを選びたいもの。私の場合は、3ナンバになったので特に気になる。
サイゼリア(http://www.saizeriya.co.jp/)は、最近急に増えたファミレス。黄色い壁紙、ラファエロの天使たちなどルネッサンス絵画(http://www.artofposter.com/myweb1_068.htm)のコピーを貼ったイタリア風の内装。スパゲッティ等が、そこそこの価格で食べられる。
家族と車で行ったとき、サイゼリアの駐車場の幅を測ってみたら、250cm。
この幅は、駐車場として一般的で問題ない。チェイン店なので、多分同じ規格が使われていると思われるので、比較的安心といえる。駐車場が影響したかどうか不明だが、幅の広めの車も結構止まっていた。
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走るロボットはいかがでしたか。次は、ロボットを歩かせてみました。
踝の赤い方が接地、黄色が軸足です。軸足とは、物理的には重心のより多くかかっている足が軸足。 直立では、両方が軸足としてあります。
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VRMLとは、Virtual Reality Modeling Language のこと。3次元の物体を表して、Webブラウザで見たり、動かしたりできます。
これを使って、いろいろなサイトを参考にしながら、試しに「走るロボット」を作ってました。先ずは、見てみてください。<写真は、走っているところをキャプチャしたものです。実際の画面(下)では、ロボットは走っています>
見所としては、(1) 足首が紫になっていますが、着地している間は赤くなっています。(2) ゴールに突き当たると向きを変えて走り続けます。プラグインによって異なりますが、画面の周りに、操作用のボタンがついています。これを、操作すると、視点が変えられたり、画面をマウスで触ると、見る方向等が変わります。
そのために一寸手間を取らせますが、ブラウザにVRML用のプラグイン(無償です)をインストールしてください。私は、cortonaのプラグインがお勧めです。以下のサイトに行って、http://www.parallelgraphics.com/products/cortona/
”Install cortona VRML Client 5.1”というボタンを押すと、ブラウザによってダウンロード画面になりますので、"Install Now"のボタンを押してください。
ロボットが走っているところが見えましたか。
・VRMLの説明のあるURLを示しますので、ご参考に。 http://ja.wikipedia.org/wiki/VRML
・プラグインは、http://cic.nist.gov/vrml/vbdetect.html に色々載っています。
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VMwareの仲間のなかで、無償(1.0)でそこそこ動く優れもの。
ポイントを挙げてみる
1. suspendできる
VMwareServerに限らないが優れもの。
2. vmplayer, vmworkstationの仮想マシンも動く。
3. 共用ファイル
VMwareServerでもVMtoolsは動くが、VMwareWorkstationでできる共通フォルダが設定できない!WorkstationのVMを使ってもだめ。ネットでしらべると、聞く人は多いが、どうも、「できる・できた」という返事はない。きっとだめだろう。 しかしながら、ファイル共用は、network(nfs, ftp, ssh, scp, sambaなど)を使えばできる。同じPCのwindowsなら、対象フォルダを共有にしてから、
mount -t smbfs //ホスト名/共用フォルダ名 /linuxのマウント対象ディレクトリ
と、sambaファイルシステムとしてマウントするのが早い。これは、ネットにつながってなくともHOST onlyで接続すれば、可能。(ファイアウォールを外すしておかないといけない?)
4. USBサポート
USBカメラは動く
5.ネットワーク
2つのVMが同時にネットにつながらない.
-->再起動したら、1つがbride,もうひとつがホストになった。2つのVMともbridgeにするのはどうすればよいの?-->windowsのipconfigで示される、windows側のIPアドレスにPINGしても反応ない。linux側にsshdを起動しておいて、windowsでpsftpを動かせばよい。
結論
・usbの性能がVMwareWorkstationに比べてさらに2割減。つまり、元の速度に比べて3.5割りダウン。
・共用ディスクはやや使いにくい
・VM間の通信(一台で、ネットワークのクライアントサーバのシミュレートができる)ができない 。これは、ネットワークアプリのテストに使おうとしたとき、結構重要。VMwareWorkstation を買うしかないかな。
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VMとしては老舗。でも。Windowsの下にVMを入れるのは、技術的に難しそう。まっさらなServerにインストールするならよいがPC上でいろいろと試す人には、windowsの再インストールが必要なので敷居が高すぎる。
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VMwareWorkstationは、1ヶ月無償で試用できるので、早速ためしてみた。
・file共用とネットワークの共用が可能。
USB camera は使えるか? とやってみたが、VMwareWorkstation5.5、新VMでUSB camera:ov511 jmfinitは遅いが動作する。動作速度は、CPU 1GHz/メモリ1GBで、VMなしに比べて2割程度、速度が落ちる。正直驚き。また、オーディオ出力は動作する(入力は動かないみたいだが)
さらに、suspendできた.これならディアルブートするより具合がよい。
ちなみに、vmplayerのvmイメージは起動できるかといえば、レガシー仮想マシンと言われるが動作はする。
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今までのPCでは実にデュアルブートでwindows2000とlinux(RH9)を動かしていた。これが、新調したFMV-Biblo T50SNで代換できるかがポイント。
ただの何の変哲もないIBM互換機。そのまま移行できて当然と思ったが、思わぬ伏兵に出くわしてしまった。
何もないDドライブを分割しようとディスクを見ると、
- Basic ntfs 16MB EISA構成
- Basic ntfs 306MB EISA構成
- Basic C: ntfs 30G
と、Partitionが2つ” basic partition EISA構成”となっている。バーティションは、basicx3+extensionx1 あるいはbasicx4しかできないという限界がある。従来どおりすると、basicが足らない.
従来は、以下のように使っていた。
- basic C: fat
- basic boot(LINUX 102M)
- extension (LINUX 3.34G+4.78G)
- basic D: ntfs要件
EISA構成とはwindowsから見えない領域。どうも、再インストールやリカバリのための便利機能につかうようだ。たとえば、Windowsを再インストールする場合は,電源投入直後に特定のキーを押し続けて専用メニューを呼び出し,再インストール・モードに
http://blog.gentlone.com/archives/2006/10/
305Mの方は、リカバリディスク(CD)と同じという。キーボードからのリカバリの時に動くようだ。これをつぶすとCD-ROMがなければリカバリできなくなるということか?
影響がはっきりしない時点で、決断もできずに困った。
この問題点を認識している人もいるいる。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/ITPro/OPINION/20030311/1/
これが導入されたのは、最近のようだ。フロッピの代わり?あるいは、CD-ROMがない機種のための必然かもしれない。
私の場合の用件は:
・linux/windows両方動かしたい (ネットも両方から利用できること)
・linux/windowsとファイルを共用したい
・linuxのドライバを動作させたい
・C/D二つのドライブは欲しいというもの
・できたら、linux/windowsを同時に動かしたいし、電源ボタンでサスペンドしたい。
とどんどん欲深くなっていく。
では解決策はあるかというと:
案-1
D:を論理ボリュームにして、LINUXの他のと同じ枠にいれても大丈夫?共用できる?それにしても、EISAファイルのひとつは消さないといけないようだが。。。
案ー2
VMでやる。ファイル共用できる? 速度は? ドライバは利用可能?と気になる点も多い
案ー3
CD-ROMがあれば、BIOS設定で、CD-ROM起動という手もある
とどんどん泥沼に。
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VMwareServerでVineLinuxは快調に動いているが、RedHat Linux9は、cpuのbogoMIPSは、1989と、問題ないにも関わらず、マウスの追随や、改行が遅くて絶えられない。多分描画関連に問題があるのだろう。
FedraCore1.0も同じようにマウスの追随が悪く耐えれられない。
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CPUとメモリがこれだけあると、最近の流行のVM(仮想マシン)が使そこそこ使える。
VMというのは、PCの上に複数のOSを同時に動かせるというもの。WINDOWSとLINUXを同時に動かすとか、複数のLINUXを動かすという芸当ができる。
これを使うと、バージションの異なるos環境を用意しておくことができ、古いバージョンでしか動かないアプリを動かしたり、一台のpcで2台分のosを動かして、通信のテストをするとか、結構便利。現在、VMware(VMwarePlayer, VMwareWorkstation, VMwareServer)やXenがある。MSも提供している。
以前も、VMを試しに動かしたことがあるが、すべてがスローモーション。遅過ぎたので即止めたやな思い出がある。
実際、VMwarePlayer(無料版), VMwareWorkstation(試供版), VMwareServer(無償版)を動かしてみた。VMwareのよいところは、PCにインストール済みのwindowsの上で動かせること。もしやってみようというなら、VMwareWorkstation(試供版), VMwareServer(無償版)がお勧め。VMwarePlayerは、設定ツールがさえないので、VMwareServerが無償になった今、やめたほうがよいと思う。
linux(VineLiunx3.2 kernel 2.4.31)をVM配下でインストールして動作させると、速度的に問題なく動く。
PCのディスクは、十分と思ったがVMを使い出すと、ひとつの仮想マシンあたり8GB食うので、あっという間に、残りが5GBになってしまった.
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新調したFMV-BIBLO LOOX T50SNだが、驚いたことに、標準のディスプレイ出力端子はあるが、コネクトを止めるビス穴が省略されている。プレゼン途中で外れたら困るのだが、ビス穴を省略した設計の神経がわからない。
FMV-LIFEBOOK 273LS2のときもそうだったが、ディスプレイ出力がないがしろにされているという感が強い。
持ち運べるPCは、当然プレゼンに使われる。途中でケーブルが外れて、お客の前や講演でドジったら、「このPCが悪い」とその場で言い訳するのに決まっている。この辺は、プレゼン重視をお願いしたい。
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PCを4年ぶりに新潮。長年使っていたFMV-LIFEBOOK 273LS2をFMV-BIBLO LOOX T50SNに入替ることになった。
CPUは1GHz、メモリは1GB、ディスク60GBが主要仕様。そこそこの大きさなので、持ち歩けるのがよいし、ディスプレイもそこそこの大きさで、目が死なない。
外側のパネルが漆塗り風で「小豆色」。高級感はいいね。周囲の人も感激。今までのPCでは、こう感じたことはなかった。で、傷をつきにくくするにはどうすればいいのだろうか。ところが、その割に、内側は黒のつや消し。見易さからだろうが、質感がいまいちなのは残念。外にお金を使いすぎたか?
予算が不足していたので、DVDディスクとバッテリを犠牲にしたので、来年度は、バッテリを大きくして、ドライブもスーパーマルチに交換したい。
USB2.0は速くてバックアップにいい。
思いの外、いろいろな端子(IEEE1394,s端子、メモリスティック・SDスロット) がついているので、遊べそう。
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庶民のサンルームは、本体との連続性が悪く、サッシを本体につなげただけの、洗濯物干し場のようなつくりになっているのが多い。
旧古河邸のサンルームは本格的。どのへんが違うか見てみよう。
(1) 窓の作り:目線の位置には壁がなく、ガラスが多い。これは当然か
(2) サンルームは、一目でそうだとわかる。
・部屋は、8角形のうちの5辺。ただの四角い部屋ではない。
・サンルーム独自の屋根
(3)サンルームの全体は、外付けという感じだが、本体側の壁は「内装」になっている。本体側からサンルームへのドアもあるが、外へのドアでもないし、内部のドアでもない。<写真下>
(4) サンルームにも外壁がある(本体のレンガではなく、デザイン壁。内側の壁のデザインとあわせてある。
(5) サンルームは床が装飾タイル。床が建物内部とチョット下がっているが地面より上。
(6) 外には蘇鉄が植わって南国の雰囲気を演出。
こう見てみると、内側の部屋とも、外側とも違う、中間的な部屋として、結構凝って考えられていたことが分かる。
当時、流行だったのかな。
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旧古河邸に行った<写真>。現在、公園として東京都が管理している。「古河」というのは、何あろう足尾銅山で有名な古河財閥の「古河」。大正6年(1917年)に出来たもので、鹿鳴館やニコライ堂を作ったジョサイア コンドルが作ったもの。
この建物は、煉瓦造り2階立建て、天然スレート葺で、前面、一段下がったところに、バラを中心とした西洋庭園とさらに下がったところに日本庭園がある。
<家>
メインは2つの塔とその間。その西側にも建物が続いている。サンルームもある.写真でとると、煉瓦が黒いので、見栄えが今一だが、実物は落ち着いた感じ。(建売で人気のデザイン?のよう)
「煉瓦」といっても、1つの煉瓦が大きく、石という感じ。表面はつるつるではないが、ごつごつではなく、程よい。
この感じはどこかで見たことがある。石の雰囲気は、札幌の教会( 日本基督教団札幌教会 札幌市中央区北1条東1丁目:
重要文化財
http://www.city.sapporo.jp/shimin/bunkazai/bunkazai/syousai/s_christ.html
)に似ていた。これも、ヨーロッパの中世城風。
2階建てといっても、屋根裏がありそのバルコニーが多い(南面4箇所、東面1箇所)。
(中は見て無いので、屋根裏といってももっとしっかりしたものカモしれません)
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DS-21が壊れたので、子供の修学旅行に合わせて、松下電器 LUMIX DMC-FX01を買った。
いまどき、600万画素は当然だが、広角28mmレンズから102mm(35mm換算)のズームを搭載した、手ブレ補正機能付き、コンパクトカメラ。
集合写真で28mmは必須。手振れ解消も必要ということでこれになった。28mmの有効性は、認識されはじめたからか、他社製も随分ある。SANYOのXacti DMX-C5カメラのレンズの収差がひどかったので、ライカのレンズも魅力。
ISO感度 オート、ISO80/100/200/400(高感度モード時最大ISO1600)というのもうれしい。
使った第一印象は:
・感度がデジタルに設定できない?
・夜、黄色く撮れてしますのは、変では?
・手振れの補正。はじめの1枚はNG,次がOKになるのは何故だろう?
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自動車保険料率クラスを掲載している小池様のサイトが2007年版に更新されていました。
http://www.hosyou.com/koike/
早速、調べてみました。
(数字は車両、対人、対物、障害の順)
新ストリームが登録された。保険料率は、先ずは標準値に設定されています。
RN6 4 4 4 4 B
RN7 4 4 4 4 B
RN8 4 4 4 4 B
RN9 4 4 4 4 B
オデッセィ
RB1:変化なし
RB2:2007年になり、対人が4から3へ, 対物が6から5へ改善しています。
RB1 5 6 5 4 B
RB2 4 3* 5* 4 B
フィット
GD4は、車両が5から4へ改善しています。
GD1 3 4 4 5 A
GD2 3 4 4 4 A
GD3 4 4 4 5 A
GD4 4* 6 5 5 A
GD6 4 6 5 5 A
GD7 4 4 6 5 A
GD8 4 4 5 5 A
GD9 4 4 4 5 A
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数ヶ月前に検索で調べたときは、石神井公園駅周辺に3箇所しかなかった時間貸し駐車場だが、今は、紹介しきれないほど沢山増えた。石神井公園からは少し離れるが、停める所には苦労しない。何が起こったのだろうか。地上げのシーズン?
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/1_b36e.html
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石神井公園名物のカワセミを久し(数年)ぶりで見た。
カワセミの写真も採れた。ズーム+デジタル拡大でこの程度だがラッキー。
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_7b5e.html
私の子供は、「家の近所にもいる」と全然珍しがらないのだが!
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久しぶりに石神井公園へ。
公園入り口のコンビニ跡地が、邸宅の一部になっていた。カモの餌やりの禁止になって久しいが、これもその影響。
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_7b5e.html
さらに、驚いたことに、遊具が閉鎖、タイヤ撤去、滑り台閉鎖と高齢者公園にまっしぐら。
<写真:池の縁でカモを狙う猫 >
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今までの結果を見ながら、評価してみたい。
全体メッキ(銀色,いぶし銀)
隈取をやめ、目が大きくなった効果(ランプの反射鏡の境が分からなくなる)。少し穏やかにみえるかな。
ブラックアウト、スモーク
青から、無彩色になる。青が嫌な人にとっては解決になるが、目つきが良くなったかは疑問。
他に目つきを良くする方法は? 人相を直さないとだめか。
新オデッセィ
ヘッドライト周りの改造について、ディーラのメカニックはあまり知らなかったようだが、意外にはびこっているのにびっくりした。これも、青の目つきを気にする人が多いの証拠。サードパーティの利用が多いものは正式採用されるとも多いし、アコード、新ストリームをとっても、目つきが悪い「遺伝子」は受け継がれていない。だから、新オデッセィで目つきが良くなるかもしれない。
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ブラックアウト(黒塗り)
これだと、暗くなるのでは。
http://www.mirai.ne.jp/~idol/kinkyou.htm
メッキは寿命が問題なのかな?
純正スモーク
2006モデルチェンジ後のアブソリュートは青からスモークになっている。目だつ青はやめているが、サングラスっぽい印象は消えていない。青目の批判をホンダも気にしている証拠かな。
これは、M(DBA-RB1)に付けられる?ディーラに聞いてみよう。
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正月七草も明け、仕事が動き始めました。今年も忙しそう...
お年玉のアクセス一万件達成。これからもどうぞよろしく。
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オデッセィのヘッドランプの青い反射板や隈取が気に入らない人も多いらしい。市販のオプションで品でヘッドランプは無いようだが、ヘッドライトの改造サービスをしているショップが多くなっているようだ。このサービスを利用してメッキして、銀・いぶし銀にしている人がいる。結構人気があるのかな。
”オデッセイRB1/2―Style RV” (ニューズ出版 (2004/11) ASIN: 4891073020 )にも3社載っている)。代金はメッキだと6万円台? メッキでなく、黒くしたり、ペイントしたり、コストのかからない方法だと2万強。
・インナーメッキ加工ヘッドライトhttp://minkara.carview.co.jp/userid/215670/car/105380/453636/parts.aspx
・ブラックメッキヘッドライト加工 http://minkara.carview.co.jp/userid/199392/car/89091/573158/parts.aspx
・純正 ヘッドライトメッキ加工http://minkara.carview.co.jp/userid/161398/car/123305/591634/parts.aspx
・ブラックメッキ加工 http://minkara.carview.co.jp/userid/235344/car/129291/550960/parts.aspx
・メッキ加工ヘッドライトttp://minkara.carview.co.jp/userid/191949/car/108160/538308/parts.aspx
ロービームの反射板を赤にしている人もいた(前出”オデッセイRB1/2―Style RV ”)
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このオデッセィの目つきを改造しているひとも結構いる。
先ずは分解から
新オデッセこのヘッドライトの、青になっている場所は2箇所。反射板とレンズのウラの遮光版。ここまで、バラすのには、ネジを外すだけではすまなくて、シーリングのゴムを暖めて溶かす必要がある。これが、難事業。
http://minkara.carview.co.jp/userid/228557/car/121560/166579/note.aspx
(Thanks to たっくん@RB2)
このやりかたは、結構広まっているようだ。
http://minkara.carview.co.jp/userid/149671/car/47817/50790/note.aspx
ところで、分解した部品を戻すときはどうするんでしょうか?
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目つきのきつい車が多い。その中でも、私のオデッセイ(RB)のヘッドライトは、「目つきが悪い」とよく言われる。なぜ?理由を考えてみよう。<写真左:オデッセィのフロント部分、中央の青いランプがロービーム>
仮説-1:つりあがった目
つりあがった目の車が多い。エスティマも,まるで、スターウオーズの帝国軍のマスク。
ホンダのアコード、ストリーム、エックスも結構目が釣上がっているが、人相は悪くない。
全体のつりあがり方によっては、笑っているように見えることがあるからかな。
だが、オデッセイ(RB)のヘッドライトは、さくら大戦の光武に似ていて、チョットしかつりあがっていなのに、目つきが悪いそうだ。
結論:「つりあがった目」だけでは、目つきが悪くならない!
仮説-2:隈取
ヘッドライトユニット全体が、全面メッキでなく、縁が黒い(=隈取)のがいけない。
実は、オデッセィに限らず、隈取がある車は多い。BMW, マツダ アクセラ,,,例を挙げるときりが無い。だが、目つきが悪いという話は聞いたことが無い。
仮説-3:青い反射板がいけない
オデッセィはロービームの反射板が青くメッキしある。ヘッドランプユニットの形は、アコードと特に違うところもないように見えるが、この青がサングラスのように見えるという。また、青が嫌いなひとも多い。明らかに、青が(黒・白・灰の無彩色の多いオデッセィで、しかも、ヘッドランプに珍しい)いやでも目立っている。
オデッセィのフロントのモノクロ画像<写真下>と比べると、明るさから、言えば、ウインカ・ハイビームのライトに比べて心持ち暗くなっている程度で、サングラスっぽさはなくなっている。青をやめれば感じが変わりそう。
仮説-4:目が横長
前述のアクセラ, BMWは丸い目が2つ。一方、オデッセイは目が一体で横長。ロービームの反射板だけを見ても、横長。
仮説-5:目が小さい
上記のアクセラは目が大きい。新ストリームも、つりあがっているが、目が大きい。アコードも目が大きい。
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毎年実家で男子学生箱根駅伝を見るのが、恒例になっている。よく見ると伴走車が全て白のホンダ製。エディクスとステップワゴン。
三菱自動車もスポンサーだが、車の写っている時間はホンダの勝ち。常に伴走車が写っている訳だから、なかなかのホンダのマーケッティング。三菱はスポンサーになる条件として、伴走車を自社製に指定しなかったのか、それと伴走車を自社に代えるのと、TVスポンサー代とどちらが高いのだろうか....
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何と菜の花台の展望台は、上り用と下り用の通路が別々で二重螺旋構造になっている。
(通路は安全のために柵があり、乗り越えられない。)
この二重螺旋の建物は、私の建築趣味をそそる。というのは、二重螺旋の建築は、「さざえ堂」と呼ばれ江戸時代はやったものだから。
有名なのは、去年JRのポスターにもなった会津さざえ堂(重要文化財)や、
http://www.eva.hi-ho.ne.jp/iimori/pages/home.html、
弘前のさざえ堂がある。http://www.free-cm.com/cate/shop-2849-2.html
これ以外にも沢山紹介されている。http://www41.tok2.com/home/kanihei5/sazae.html
ところで、篠田真由美の「桜井京介の建築探偵シリーズ」の短編集「桜蘭」にも二重螺旋の塔は3編出てくる。
a.「塔の中の姫君」(ベトナム ハノイ)
b. 「井戸の中の悪魔」(イタリア オルヴィエートの井戸(「世界不思議発見」で放映された))
c. 「永遠を巡る螺旋」(フランス シャンボール城)
c.にはレオナルド・ダビンチ設計といわれている二重螺旋階段がある。
http://lazymiki2.exblog.jp/6046469/
どういう意図で、菜の花台展望台に、この「古典的」なさざえ堂の二重螺旋の構造が
採用されたのか「ミステリー」。
<写真:右は、展望台の中。下から撮影。いかにも「さざえ」>
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ヤビツ峠の手前の菜の花台は、見晴らし抜群の私のお気に入りスポット。展望台と広い駐車場がある。三浦半島、伊豆半島が見通せ、富士山もバッチリ。富士山を撮るなら朝がよい。
<富士山も見える>
景色がよいだけでなく、凧揚げにも向いている。実は、湘南平に次ぐ夜景スポットでもある。
大きい木製展望台があり、トイレも、洗面台を含めてしっかりしている。
ヤビツ峠まで行ってしまうと、見晴らしが悪いので、山登りをしないのなら菜の花台で楽しむのがよい。
帰りは、もと来た道を246までもどるのがお勧め。峠を越えて宮が瀬に下ると、道が狭くすれ違いが難しいところが随所にあるので、あちこちで渋滞があり、時間もかかる。
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_259d.html
<三浦半島、左中ほどに江ノ島が見える>
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画像を流すには、マーキータグを使います。
私も使いましたがなかなか面白い。
cocologでは、htmlの編集画面にして、動かしたい文字や画像をマーキータグで囲みます。
例(文字):
<Marquee >
おめでとう
</Marquee>
例(画像):
<marquee><img src="http://whitebirch.cocolog-nifty.com/test/c4.gif" /></marquee>
方向(direction="up")、スピード(scrollamount="50")、背景色(Bgcolor=)、幅(width="100" や、height="10")など、いろいろ変えられます。
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昨年は、車の買い替えやブログの開設と、環境の更新に多くを費やしました。
今年は、「時代を追い越す」というスタンスでいきたいと思います。
ことしもよろしくお願いします。
PS. ブリンクだけでなく、画像を流してみました。
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高速走行中,心持ちハンドルが右にとられる件は、スリップメータを使っての測定となった。結果は、0.9mm 右に寄っていたという。
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_cb69.html
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/11/post_ca6c.html
私の感覚が正しかったことが数字に出たわけです。だが、これは、許容範囲とのこと。結局、若干、左に調整して様子を見ることに。
当初、「メカニックが100Kmほど高速走行したが異常を感じられない」と言っていたが、鈍感では? ホンダの「許容範囲」の設定も甘いかな。
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_409f.html
高速を走って様子をチェックした。結果は、
(1) 相模湖東から、調布まで中央高速. 中央高速はあまり直線がないので分かりづらいが、一応問題なし。
(2) 東名も上下とも、秦野中井ICと川崎IC間走行したが、特に問題はなさそう。
ところで、調整後、3人乗車時、子供が車酔いした。以前より、揺れが収まるのに時間がかかる感じがある。1人・2人乗車のときも状況は同じ。
ディーラに年明けに確認してみよう。結局、9月の1ヶ月点検はこの問題が未解決で年越。
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相原まで、東京タワーから36Km圏で, vics-fmが受信(5-10分間隔)できるという確認がとれました。この範囲には、東京都近郊の国道16号線が入ります。
(http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/12/vicsfm_23d2.html)
東京タワーからの音声放送のカバー範囲か40~45kmなので、相原から外縁部まで、あと4km~10kmしかない。即ち、車で、10分から20分の距離です。ということは、東京タワーからの「カバーエリア」の限界一歩手前の広い範囲で、visc-fmが受信できる訳です。vics-fmの提供者・設計者から言えば、「国道16号はカバーできて当然。出来なければ、予算が取れるはずがない」ということかもしれませんが...
もし、このあたりでカーナビのvics-fmの受信感度が悪い人は、カーナビ周りを点検をお勧めします。
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カーナビvics-fmの東京西部の受信状態を調べようと、矢野口から鎌倉街道, 県道19号,多摩3・1・6号線, 町田街道,国道16号,野猿街道とまわってみました。状況は以下です。
今回は西は、相原坂上までですが、ここまで、5-10分間隔で受信できています。思ったより、良好です(当たり前か?)。
区間 |
路線 |
開始時刻/走行時間(分) |
受信間隔/最大(分) |
ナビ機種 |
測定 |
備考 |
矢野口から若葉台 |
鎌倉街道 |
16:24/ 10 |
5/5 |
*1 |
*2 |
06/ 12 |
若葉台から多摩東公園 |
県道19号 |
16:34/ 10 |
5/5 |
*1 |
*2 |
06/ 12 |
多摩東公園から小山 |
多摩3・1・6号線 |
16:57/ 20 |
5/5 |
*1 |
*2 |
06/ 12 |
小山から久保ケ谷戸 |
町田街道 |
17:23/ 10 |
5/6 |
*1 |
*2 |
06/ 12 |
相原坂上まで鑓水 |
国道16号 |
17:27/ 5 |
5/5 |
*1 |
*2 |
06/ 12 |
鑓水から一の宮 |
野猿街道 |
17:39/ 25 |
7/7 |
*1 |
*2 |
06/ 12 |
*1 gathers(クラリオン) VXH -072CV オデッセィ
*2 しらかば
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ブログをオープンしてから、あっという間に4ヶ月を過ぎ、年の瀬。仕事納めの後、障子の張替など久しぶりに家の仕事をしたいと思っています。
アクセスも早いもので、9000件に達しました。ご愛読ありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。
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財団法人 道路交通情報通信システムセンター
http://www.vics.or.jp/vics/beacon.html
のページには、VICS東京(82.5MHz)のカバーエリアの絵がある。東京都を意識してか、北西方向に伸びた楕円になっている。これを見る限り、西は八王子市の先まで(東京タワーから40~45km),南は横浜の先まで含まれている。
ここで重要なことは、カバーエリアの定義。どういう条件で受信可能と書いていない。増して、カーナビで「5-10分の受信間隔で受信可能」な範囲とも書いていない。つまり、検証できない定義が曲者。即ち、「カバーエリア内で受信できなかった」とクレームしにくいというと。まあ、実際どうかは、供給側でなく、利用者側が調べるしかないな。
私の例から、http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/12/post_ab71.html
駐車中は、少なくとも、24km圏で,走行中なら13km圏
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/12/vicsfm246_0118.html
では、「市販の特定のカーナビでよく使われる幹線道路(沿い)で5-10分の間隔で受信できた実績がある」という意味で受信可能と考えてよい。
因みに、24Km圏というと下記の地域:
・東京都では、23区、稲城市、小金井市、小平市、狛江市、調布市、西東京市、東久留米市、府中市、三鷹市、武蔵野市。
・神奈川県では、川崎市と、一部の横浜市が該当している。
勿論、13km圏はあまりにも狭いので、もっと広げたい....
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R246,環7を修理後のカーナビ(gathers VXH-72CV)を載せたオデッセィで測定してみました。結果は、以下のとおりです。
区間 |
路線 |
開始時刻/走行時間(分) |
受信間隔/最大(分) |
ナビ機種 |
測定 |
備考 |
柿の木坂陸橋から上馬 |
環七 |
22:19/16 |
4/5 |
(ク) VXH -072CV |
しらかば |
06/12 |
上馬から柿の木坂陸橋 |
環七 |
17:14/15 |
7/10 |
(ク) VXH -072CV |
しらかば |
06/12 |
上馬から溝口 |
R246 |
22:35/20 |
5/5 |
(ク) VXH -072CV |
しらかば |
06/12 |
溝口から上馬 |
R246 |
16:58/20 |
4/5 |
(ク) VXH -072CV |
しらかば |
06/12 |
都心部から、溝の口は5-10分間隔で受信できることが分かりました。溝の口は東京タワーから13Kmですから、すなわち、「東京タワーの13Km圏は、5-10分間隔でvics-fmが受信できる」と言っても差し支えないでしょう。
もっと、西ではどうなんだろう?
VICS-FM受信状況表はそのうち更新します。
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素材屋さんの力を借りて、ブリンクするメリークリスマス!!
イブと日曜日が重なる珍しい年。
そういえば、ベトナムのサイゴンでは、メリークリスマスは特に盛大。町に人が繰り出して、車は動けないそうだ。まだ、ベトナム気分が抜けていない!
ブリンクの方法は下記を参照
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/11/cocolognifty_ae7a.html
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ナビ動作確認地点(1)で述べた、カーナビの感度確認のために「好ロケーション」な場所を紹介します。この場所はVICSの受信範囲の中間地点。東京タワーから24Kmはなれて電波がかなり弱く、また、状態の悪いナビ(私の修理前のナビ)では受信できない実績があります。
カーナビの感度等に不安の方、是非、やってみてください。
*場所:多摩東公園入口横駐車場。(東京都多摩市諏訪4丁目)
*沿線 多摩3・1・6号線
*東経139°27′50.858″北緯35°37′16.863″
*地図 http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=35%2F37%2F17.074&lon=139%2F27%2F50.528&layer=1&sc=3&ac=13224&p=%C2%BF%CB%E0%C5%EC%B8%F8%B1%E0&size=m&pointer=on&mode=aero
*平地で開けているが,東京タワー側には、低い丘がある(航空写真を見るとわかる)
<写真は、東南方向>
*測定データ(1)
測定方法:駐車中測定
天気: 晴れ
日時:2006/9/24
17:29 キーを入れてエンジンスタート
17:41 12分間、入感なし、あきらめ
測定機種:vxh-72cv(クラリオン) gathers ホンダ(修理前)
測定車種:オデッセイ
アンテナ:フィルムFMアンテナ 右後方ガラス
南東向き駐車
*測定データ(2)
測定方法:駐車中測定
天気: 晴れ
日時:2006/12/17
16:46 キーを入れてエンジンスタート
16:49 16:47 3分後入感
16:57 16:52 6分後入感
測定機種:vxh-72cv(クラリオン) gathers ホンダ(修理後)
測定車種:オデッセイ
アンテナ:フィルムFMアンテナ 右後方ガラス
南東向き駐車
<写真:西方向は開けている>
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カーナビが正常に動作するかどうか確認したり、性能の比較を考えている方も多いかと思います。友人の車のカーナビと並走して比較できればよいのですが、私の場合のように、それができないときは、比較の対象になる、測定地点等がハッキリしたデータが必要です。
具体的にはどのような、データ・測定地点が望ましいのでしょうか。
(1) 正常なナビでは受信できて、問題のある・要修理のカーナビではうまく受信できていないという、特定の測定地点での受信データ。
VICSの受信範囲の中にあって、受信できて当然だが、送信所(例えば東京タワー) からかなり離れているので電波がかなり弱く、カーナビの性能差やトラブルの有無が 明確になりやすい場所での測定が必要なわけです。問題のあるカーナビでは受信できない実績があり、再現性の高い地点が場所が必要です。
(2) 測定地点は、一般的な場所であること。例えば、一般的な道路(国道、県道レベル)の脇などが好ましく、周囲に比べて特異な地形でないこと。この測定地点で「受信出来なければ、周辺のどこでも受信できない筈」、「受信できてしかるべき」と考えられる地点である必要があります。
(3)駐車場で測定が可能で、交通の妨げになることもない。
(4)公共施設である。
商業施設(スーパの屋上)でも、こうした場所がありますが、私的な場所は避けたほうが 無難でしょう。
では、実際にこうした、「好ロケーション」な場所をご紹介しましょう。
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カーナビのvics-fmの受信状態が悪いというトラブルの件ですが、「一ヶ月点検:カーナビ修理結果(2)」では、修理前と修理後の走行テストを比較して、大きく改善されたことを見てきました。
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/12/2_59f1.html
今回は、正常なナビと、修理後のナビの受信を比較してみます。
正常なナビの受信状態のデータは、9月に「一ヶ月点検:カーナビ受信状態調査」にあるナビメーカが行ったもので、メーカが同じナビをステップワゴンに積んで同様のコースで測定したものです。 http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/11/post_ca6c.html
結果は、以下の通りで、正常車の結果と比べ、
- 修理後aは、走行時間が短い平均では長くなり勝ち、走行時間が違いすぎて比較しにくいが、最大10分以内に受信できている。
- 修理後bは、比較車に比べ受信間隔が若干長くなっているが、かなり近い値になっている。
ほぼ同じですが、少し気になりますので、今後、各所で、走行データを取りながら様子を見ていきたいと思います。
(調査対象機種:honda access gathers VXH-072CVをオデッセィに搭載)
5. C量販店から自宅
・比較車
17:42 出発
17:44 受信完了トーン
17:52 受信完了トーン
17:56 受信完了トーン
18:01 受信完了トーン
18:07 受信完了トーン
18:12 受信完了トーン
18:17 受信完了トーン
走行35分、受信間隔2,8,4,5,6,5,5分(平均5分)
・修理後
C量販店から自宅
19:27 出発
19:28 受信完了トーン
19:36 受信完了トーン
19:41 受信完了トーン
19:43 自宅着
走行16分、受信間隔1,8,5分(平均5.3分)
6. 自宅からC量販店
・比較車
16:50 出発
16:57 受信完了トーン
16:59 受信完了トーン
17:04 受信完了トーン
17:10 受信完了トーン
17:14 受信完了トーン
着
走行24分、受信間隔7,2,5,6,4分(平均4.8分),最長7分
・修理後a
9:03 出発
9:11 受信完了トーン
9:16 受信完了トーン
着
走行13分、受信間隔8,5分(平均間隔6.5分),最長8分
・修理後b
17:47 出発
17:50 受信完了トーン
18:01 受信完了トーン
18:05 受信完了トーン
着
走行18分、受信間隔3,9,4分(平均間隔6分),最長9分
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ベトナムの北部と南部を見て、違いや実態を体験できて大きな成果。社会インフラは、香港、韓国のように地下鉄と信号が整備されると随分変わるだろう。
全日空(全日空の機材)で23;55発で日本へ7時着。時差が2時間あり、食事とか、発着時のゴタゴタを考えると、睡眠時間は4時間程度。JLも、ANAも、東京行き、大阪行きともみんな23:55発。日本についたら直ぐ仕事しろという便しか用意していない。乗客の健康のことを考えていない航空会社ですね。
空港内でVNDをUSDに両替したが、直ぐお土産をかってしまった。確かに、空港ビルは狭いが空港内には一杯売店があって品物が豊富。表示は全てUSD.
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目的の美術館はというと、外目は黄色と白のツートンカラーの3階建て。フランス風でカッコよい筈だが、塗装が落ちているところも多い。(サイゴン(3)参照 http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/12/post_5dd0.html)
それ以上に、冷房が効いていないのが残念。展示室には、扇風機。各所にベンチがあるので、そこでヘバッテって居たら係りの人が見かねて扇風機をつけてくれた。帰りに地下のギャラリで版画を買った。
この周囲は中心街か離れて庶民風の店が多い。「サイゴンは東洋のパリ」とは一部のフランス風建築を指すのかもしれない。
ホテルに戻ってきてロビーでマンゴージュースを飲みながら、休憩。そろそろフォーもあきたし、外にでる元気はないので、結局、夕食は、ホテルの日本食(吉野で天婦羅コース)。
え、このホテルのレストラン。クレジットカードが使えない!とうとう20ドル札を使うはめ
に。
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サイゴン最大も課題は、道路の横断と、客引きの多さ、しつこさ。
シクロ(人力車)の運ちゃんが手を叩いて、HOW ARE YOU?と言ってくるし、ガイドには載ってないが、至る所で所で、ホンダバイクのお兄さんも、WHERE ARE YOU GOING?とか
寄ってくる。「*NO* THANK YOU!」と怒鳴ってしまう。散策というレベルではない。
疲れて、メインストリートのベンチに座ると、今度は、アオサイにココナツを背負った叔母さんが寄ってきて「きたよ」と声をかけてくる。おなかを壊さなければ買ってあげるんだけどね。「*NO* THANK YOU」。<写真:市民劇場 この前の広場のベンチでも客引きが>
歩道はあるが、暑いので、冷房の無い店の人は歩道に座っている。物置状態。まあ、この人たちは声をかけてこないので困らないが。
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荷物と貴重品をホテルに預けて、市内観光となると、いつもはうきうきするが、今回は市内を歩くのが憂鬱。12:00ぎりぎりまでチェックアウトをのばして、昨日のチェイン店の
PHO24で25000ドンのホー<写真左>を食べて、その後美術館へ...
ホーをたのむと、頼んでないお茶が出てくるので、I DID NOT ORDER THIS!と怒鳴り返す。
博物館等が昼13:30まで休みなので、タクシーで行っても時間が余る。むちゃくちゃ暑いがついに歩いてしまった。
道路横断の恐怖は、ハノイを含めてベトナム共通。カイドさんは最近、信号が導入されたといっていたが、何しろ、片側3車線の幹線道路も信号があるところは少ないので、ただ、ひたすら歩いて渡るわけ。相当恐怖。バスだけでなく、大型のコンテナトラックも走ってくるのに、信号無しで横断するのを想像して!まあ、アジアではよくあることといわれているが、少なくとも、香港、シンガポール、台湾、韓国でこういう思いをしたことはない。<写真下:PHO24の店内>
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アクセスが8000件に達しました。ありがとうございました。
カゼからリカバリしたら、超過密スケジュール。このまま、年末に突入しそう。
よろしくお願いいたします。
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夜は、「タン ナム」で中華。一人400000ドン(あまり安くない)。
カニ+中華コース+ベトナムコーヒー+ココナッツ+コーヒ+ワインを飲んで盛り上がった。
<写真:ベトナム名物 春巻き> <写真:カニ> 
<写真:コーヒを濾している> <写真:ココナッツジュース>
帰りはホテルまで歩いたが、物売りがしつこい。物売りと言っても、子どもだが、「お父さん、チューインガムを買って、たった1ドル」と日本語でシツコイ、何度振り払ってもついてくる。大体こんな夜に子どもが来るなんて、相手はプロと思うしかない。大体、大卒の初任給が100-200ドルなのにどうして「たった1ドル」なんだ!「NO」。

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早朝、ハノイからホーチミン市へ。朝はやかったので、ホテル日航で弁当を作ってくれた。サイゴンはホーチミン市の古い名前。現地でも多くでその名前が残っている。
朝は1便しかない。着くと暑い。34度。飛行機で2時間弱ちょっとしか違わないが、ハノイは肌寒く上着が必要だが、ハノイは南国。空港もあかるく、市内も明るい。サンディエゴの様。バイクも多いが車も多い。
ハノイに比べて、ベトナムの南の地域は「市場経済」、圧倒的に豊かで明らかに違うし、人のつながりかたも違う。
空港からホテルへ行く間、郵便局、カトリック教会、市庁舎、旧大統領官邸(戦車が展示されていた),オペラハウスなど市内の主なを外から見学。
ホテルは、legend Hotel Sigonでサイゴン川沿い。ここも5つ★。やはり、インタネット環境は高いし、使い勝手が悪い。
昼は、サイゴンのチェイン店PHO24で、フォー(ベトナムのうどん。麺はきし麺ぽいが、やや細く、透明感がある、腰はない。スープは薄いが出汁がいい。見た目は、沖縄のソーキソバに似ている)とマンゴジュースで40000ドン=280円。
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昼は、ガイドの紹介で、市内のINDOCHINEというベトナム料理の店。結構高く、雰囲気を出しているが、味は、もうひと息。この店も、中庭がある。雰囲気、京都の町屋のような配置。間口が狭く、通りぱったに部屋が配置。その後ろが中庭、その後ろに部屋、その後ろにまた厨房となっている。内乱に強い間取り?<写真は道路片からとったもの、入り口が見える>
市内は一杯バイクが通っているが、高級車も走っている。車は100%の税金がかかる。一方、首相も月2万円の収入というから、大卒プログラマと同じ。ということは、表面的な経済とは別の経済が存在するということだろう。
ところで、ソフトウエア技術者は「あこがれ」の職業。土曜日は半ドン。平均年齢も低く、活気がある。日本の団塊の世代に相当しているかも。だが、労働者の移動、中堅以上の技術者の不足、教育の充実が課題。日本語教育に力を入れているところもある。
ドルの持ち出しは難しいらしい。旅行者向けのメニュはドルベースで書いてあり、現地通過のドンは片隅に。
夜は、ホテルニッコーの弁慶。
インタネットは、一日$17。結構高い。
<写真は、入り口を入ったところの中庭と、その後ろの棟>
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一日空けて、ベトナムへ出張。
最近、アジアとの縁が強く、中国、韓国、タイ、シンガポールを訪問しているが、ベトナムははじめて。
ベトナム航空(JALとコードシェア)の機体は新しいのがいい。ハノイ空港は暗い。税関の制服もカーキ色の軍服風。地上の整備員も紺の制服。ベトナムに限ったことではないが、ちょっと軍事施設っぽい感じ。
APECがあったことからも最近ベトナムは注目されているが、ホンダ、ヤマハ、キャノン、トヨタ等、道路沿いの看板があるように、日系企業の進出が多い。大卒初任の給料は1.5万円~2万円/月(プログラマ)という。ガイドやが観光関連でアルバイトをしている学生に多くであった。
ベトナムは人口8000万人。日本と類似の人口規模。ハノイ市は、中国の中規模都市という感じ。中層の建物が多い。安全を強調している。経済は、「現代化」は中国の後を追いかけて、急速に立ち上がりつつあるらしく、土地が高騰し、「2000万円の住宅」も売り出されている。これはひょっとしたらバブル?
市内は、バイクが一杯、空気が悪く、マスクをつけて走っている。これは、タイも同じ。
宿泊は、五つ★のホテルニッコー。バスルームは総大理石張り。インタネット(ADSL)付き。勿論この部屋ではないが、小泉元首相も泊まったことがあると聞いた。
ホテルに付くと、知った顔にあった。聞くと、思いのほか知人がベトナムに居る。世界が狭いというか、ベトナムが人を集めているというか。
夕食はを市内のMing Dynasty (Funest Chinese Cuisine)でベトナムバイキング<写真上は、入り口>。結構、高級な感じで、中庭で食事。音楽系の学生のバイトだた思うが、弦楽カルテットの生演奏もある。バイキングだが、ホーなどは、露天風に作ってくれる<写真下>。これは美味。ワンタンスープもだべたし、うなぎスープ他. コーヒー豆の輸出が多いらしく、ベトナムコーヒーは濃い。
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追い風が強く、1時間チョイで千歳についた。
新千歳空港が離れているのは雪にやられにくい場所を選んだため聞いた。あまり待ち時間無しで、JRで30分で札幌に直行できるのがうれしい。
札幌にはここ4年、毎年来ているが、冬は初めて。札幌はパラパラ雪。道路が凍りついたところに雪が降っているので、グチャグチャ感はない。結構雪が5cm程度積もっているのだが、交通機関は正常。地元の人の靴底は、特殊加工してある。
中島公園近くのエクセル東急ホテルに宿泊。ここはすすき野が近いのでいつも泊まる。観光客向けで、立派。だが、インタネット用のLANや無線LANがあれば、ビジネス用にも更に便利。<写真右はエクセルホテル>
早めに起きて公園にある豊平館に立ち寄るが、今回は雪なのでパス。中島公園菖蒲池が凍結したとあったが、さすが北海道!行かなくてよかった。
http://joyfulclub.hp.infoseek.co.jp/news031215.html
夜は、地元の仲間とたじまやで宴会。
http://r.gnavi.co.jp/h038900/
駅から離れて閑散としたところにあるので、寒い中、迷ってしまった。
翌日、昼はスープカレー発祥の地(?)「心」でチキン+チーズトッピング。ライスは別皿。
http://www.cocoro-soupcurry.com/sapporo/index
空港閉鎖を心配しながら、帰りは最終便。30分の隙間を見つけて空港で夕食。
北海丼(ウニ・イクラ・ホタテ)。1050と安かったが、量が今一だった。
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新幹線で東京から名古屋。その後、名古屋の中部国際空港から北海道へという強行スケジュール。そのため、中部国際空港の遠さが目立つ。金山から近鉄で750円もの特急料金を払って30分かかる。
やっと時間が取れたので、中部国際空港で食事。空港3Fのレストラン街は、江戸時代風の町並みになっている。まるで新横浜のラーメン博物館か江戸東京博物館, なんじゃタウン。ファーストフードの天丼が880円にはビックリ。多分、一律300円乗った感じ。ラーメン屋街はどれも食券方式だったが、千円札しか扱えなかったのでパス。和幸の豚カツ定食+ご飯・味噌汁お代わり(1203円)で、一息。せっかく名古屋にきたので、金山の駅の上で「きし麺」を食べたかったが、次回にしよう。
メモを書いていたら、あっという間にFINAL CALL!足を痛めてたので、足を引きずりながら搭乗口に。いつもの3倍も時間がかかるし、体力を使う。見かねたJALのお姉さんに荷物を一つ持ってもらった。さすがJAL
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カーナビの問題をアップしたとき、何人かの人からメールを頂きました。結果、VICS-FMの受信間隔は10分以内が当然で、それより長いのは正常でないということでした。こうした情報をもとにVICS-FMの問題を進められてきたわけです。
この辺、具体的なデータを揃えてVICS-FMの受信状況表を作り、カーナビのトラブルの切り分けや、カーナビの性能改善・性能比較・旅行先での利用計画に役立てられればと考えています。
手始めに、ほんのチョットですが表にしました。
区間 |
路線 |
開始時刻/走行時間(分) |
受信間隔/最大(分) |
ナビ機種 |
測定 |
備考 |
秦野市から伊勢原市 |
R246 |
朝/60 |
10 |
(パナソニック) KX -GT300 V +感度対策 |
T氏 |
通勤。夜は感度落ちる |
馬込銀座゙から用賀 |
環七、R246 |
18:15 /35 |
5 /7 |
(クラリオン) VXH -072CV |
しらかば |
06/9 |
馬込銀座から用賀 |
環七、R246 |
21:10 /25 |
5.3 /10 |
(クラリオン) VXH -072CV |
しらかば |
06/10 |
私のデータでは、カーナビが修理前とはいえ、それなりの更新間隔になっています。VICS-FMの発信源の東京タワーから10Km以内だからでしょう。
私のデータは、修理前のものしかありませんが、ボチボチ加えていければと思います。
PS:
・皆さんもデータをお持ちでしたら教えてください。生データでもいいですよ。国道・県道レベルの走行データが、短区間でも多くの人に参考になると思います。受信局も分かるとうれしいです。
・この手の情報サイトがあれば教えてください。わざわざ作る必要がありませんから。
この記事の訪問者様の数;(2006/12/4より)
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走行テストの結果(下記)を比較してみました。アンテナの接続が不良だったといえ、こんなに違うなんて驚き。私の家の近所は「ロケーションが悪い」とディーラから言われていましたが、ちゃんと、10分以内受信できています。客観的なデータが重要ですね。
4. C量販店から自宅
・修理前
16:30 キーを入れてエンジンスタート
16:37 受信完了トーン
16:52 受信完了トーン(2回目)
16:57 受信完了トーン(3回目)
17:05 着
走行35分、受信間隔平均11.6分、最長15分
・修理後
9:18 キーを入れてエンジンスタート
9:23 受信完了 トーン
9:28 受信完了 トーン
9:34 受信完了 トーン
9:39 受信完了 トーン
9:43 自宅着
走行25分、受信間隔平均5.5分、最長6分
頑張ってよかった。VICS-FMの感度が悪いなと感じているがあきらめている方も、再考の価値はありそうです。
(調査対象機種:honda access gathers VXH-072CVをオデッセィに搭載)
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カーナビ(gathers VXH-072CV)の11/30の修理結果を確認しようということで、少しデータを集めて比較してみました。
1. A公園予備駐車場前の路肩(丘陵、頂上付近) 、北西向き,駐車中
・修理前
17:01 キーを入れてエンジンスタート
17:12 10分以上受信できず中断
・修理後
10:19 キーを入れてエンジンスタート
10:21 データ入感はじめ(10:17のデータ)
10:24 受信完了トーン(10:22のデータ)(5分で受信)
2. Bスーパー屋上(高台、東京方面に開けている) 北東向き 駐車中
・修理前
18:18 キーを入れてエンジンスタート
18:30 10分以上受信できず中断
・修理後
10:39 キーを入れてエンジンスタート
10:40 データ入感はじめ(10:37のデータ)
10:44 受信完了トーン(10:42のデータ) (5分で受信)
2地点とも、10分以上受信できずあきらめていたどころが、修理後は、5分で受信できるようになったわけですから。(FMラジオは修理前も問題なく受信できていました。)
3.自宅駐車場
修理前は、一度も受信できたことがなかったのですが、修理後は、キーを入れてエンジンスタートから3分で受信完了。
全然違うのがお分かりいただけたと思います。
修理前もVICS-FMを少しは受信できていましたが、これから走行中のデータを収集して比較してみたいと思います。
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オデッセイに付けたカーナビ(gathers VXH-072CV)でVICS-FMの続報です。
今日、夜、車が戻ってきました。メカニックの話による11/30の検証の様子です:
・正常動作のナビを乗せた比較対象の車と私の車を2台用意
・受信状態の悪かった3停止地点で、対象車のナビが良好であるのと、私の車のナビが不調であることを確認
・ナビを交換。
・結果、対象車の状態は良好。私の車が不調。原因はナビ本体ではなさそう。
・このナビはアンテナアンプがアンテナとナビ本体の間にあって、アンテナは右後部窓に貼ったフイルムアンテナ。そいうわけで、この辺を調べた。
・結局、このアンテナとアンプをつなぐアンテナケーブルのプラグが十分接続できていなかったようで、その接続の確認後、正常に動作したという。検証のデータはいただきました。
早速、明日、確認をしてみよう。
これで、少しは元気がでるかな。
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アクセスが7000件に達しました。ありがとうございました。
流行のカゼにかかってしまい瀕死状態。早くリカバリしたい。
よろしくお願いいたします。
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オデッセイに付けたナビ(gathers VXH-072CV)でVICS-FMの受信が悪い件の続報です。
11/13に、デーラの営業さんがもってきた結果を検討し、結局、11/30にメーカが私の車をもっていって確認することになりました。
本日、車を取りに来たので、実証の際取得して測定データを場所情報を付けて頂けるようお願いしておきました。
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ココログでgifファイルのブリンクができ、JavaScriptが動くとなると、もっといろいろなことが出来きそうです。その試みの1つとして、まずは、NIFTYで提供とは別のカウンタを呼び出してみましょう。
この記事の訪問者様の数;
これは、Perlで書かれたIプログラムで私のホームページでCGIプログラムとして動作するものです。
確かにカウンタが動いていますね。これだけだと、ありがたみが分からないかもしれないので、次回、「ウンチク」を。
注意:このプログラムを、皆さんのページから直接呼び出さないでください。サーバの負荷が上がりすぎると困りますので。
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わざわざ、JavaScriptの話を書いたのは、JavaScriptで書かられたホームページ用の「素材」が沢山、ネットに存在しているから。面白いのを探しだして、ブログで気軽に使えるというのも楽しいのではないかな。
と言うことで、例を1つ。下のはNHKが用意している時計で、昔、TVで時報のときに放送されたので、覚えている人も多いと思う。この時計のデザインが何ともいえませんね。
HTMLの編集で、追加する行を参考までに示しておきます。
<p><script language="javascript" src="http://www.nhk.or.jp/lab-blog/blogtools/script/clock150.js" type="text/javascript"></script></p>
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ホームページでできることが何処までココログできるのかの続き。
結論から言えば、ココログでも、JavaScriptが動く。最近では、Ajaxという言葉もはやっているが、その"J"はJavaScriptのこと。
といっても、ピントこない人のために、JavaScriptの一言説明を:
JavaScriptは、Netscape Navigator 2.0 で実装されたインタプリタ言語。動きや対話性を実現できるものとして広がった。Google mapでも利用されている。主要なWebブラウザはほとんどサポートされている。基本的に、ブラウザで動作するので、CGIのperlに比べてサーバの負荷は小さい。
仕組みは分からなくとも、カウンタを使っている人は、既に、JavaScriptを使っている。ちなみに、そのhtmlは、
<script type="text/javascript" src="http://analytics.cocolog-nifty.com/counter.js">
</script>
のようになっている。
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ブリンクする画像をダウンロードして、普通のイメージと同じようにブログにアップしてもブリンクしない。これをブリンクするようにする方法を紹介します。これで、クリスマス・お正月が乗り切れそう。

対象はgif形式のアニメーションを想定しています。これを、普通のイメージとしてcocolog-niftyにアップすると、そのサムネール画像が作られる。これは、アニメ用のgifでなく、ただの静止画。従って、ページのHTMLにはこのサムネールが利用されるので、ブリンクしないというわけです。(以下のhtmlのソース)
<p><img src="http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/images/kouji_01.gif" /></p>
従って、素材をブリンクさせるには,
(1)素材をそのまま、アップロードする
(2)アップロードした素材をポイントするようにページのhtmlを作る
ということになります。
具体的には、
(1) 「コントロールパネル」「ファイル」でファイルマネージャーを選択して
(2) 「新しいフォルダの作成」で適当にフォルダを作って
(3) 新規ファイルのアップロードでブリンクする画像をアップする
次に、記事を作成で、以下のように、アップした画像を表示するHTMLのimg文を
追加すれは、OKです。
<p><img src="<img src="http://whitebirch.cocolog-nifty.com/test/kouji_01.gif" /></p>では、自己責任でやってみてください。
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ブログで画像の素材を使うのは、簡単。ダウンロードして、普通のイメージと同じようにブログにアップするだけ。直接、素材へリンクを張るとサーバへの負荷が高くなるのでやらないように注意がある。
素材屋さんは沢山あるが、例えば
:http://sozaiyaretro.umemomo.com/momiji/momiji01.html
http://homepage2.nifty.com/ColorfulLovers/menu_ni.html
まあ、niftyの場合はある程度プロバイダが供給しているが、興味のある絵などを探してみると面白いかもしれない。
左の工事中の絵は、「びっくりマーク」が、ブリンクして、ホームページっぽい。
たが、これは、貼り付けただけだとブリンクしない。何故かご存知?
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ホームページには素材屋という職業(ビジネス)が生まれているという。これは、素材を販売・提供するもので、イメージ等がある。個人向けでは利用は無料だが、商用では料金をとったり、大手のプロバイダへの素材供給、ホームページの作成請負をするビジネス。
このビジネスモデルは、私の仮説:
「ホームページは、団体、商売人(ビジネス)のために。ブログは、個人のために。」
の根拠の裏づけのひとつになりそう。
ところで、ホームページとブログの違いがあいまいだと話をしていたが、それなら、ホームページでできることが何処までブログでできるのか。
ホームページで凝った画面に比べるとブログは地味な気もするが、実は上で述べた素材屋さんの、素材はブログでもかなりのものは使える。自分のブログを楽しくするのに使ってみよう。
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ブログの話が出たついでに、ちょっと寄り道。
cocoloで何処まで,ホームページの多様な機能が使えるのでしょうか?
手はじめに、表を書いて見ましょう。
(1) スペースで区切ってあったテキストデータをエクセルに読み込む
(2) それをエクセルで整形。
(3) それをワードに貼り付ける
(4) ワードで少し整形してからhtmlファイルとしてセーブ。
(5) それをエディタで確認して,<body>, </body>の間のデータだけをとりだし、
(6) 結果を、ブログの記事に貼り付けると、表になります。
あるいは、はじめに、ワードで表を作ったり[(4)から]、エクセルで直接作ってから[(2)から]、上の方法でhtmlにしてもできます。(やり方が悪いとブログの文書がぐちゃぐちゃになるかもしれませんから、自己責任でお試しください!)
例として、自動車保険:車両料率クラス表を「表」にしてみましたので、見てください。
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_98e8.html
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第一印象ではずいぶん違うこの2つ。
例えば、ブログは形式を固定。同時に、操作は極力簡単にしてあるので個人など参加者がどんどん広がっている。
ホームページはどうかというと、形式は自由度が高くいだけでなく、ページ構築ツールも、どんどん向上し、操作は極力簡単になりつつあります。
私はというと、Netscape 4.7のコンポーザを長い間使っていたが、Netscape コンポーザは、良くできている。さすがに4,7は古いので、NS6に変えたが、なかなか使いやすい。ページのアップアップロードは「さくさく」が便利。でも、実際、ブログを使うようになって、ホームページの操作は面倒に感じてしまう。
こうして、「操作が簡単」という切り口で考えはじめると違いがわからなくなる。
では、ホームページは個人だけでなく、企業や各種団体も使っているので、ホームページとブログの違いを使っている人の違いで比較したらどうか:
そこで、仮説を1つ:
「ホームページは、団体、商売人(ビジネス)のために。ブログは、個人のために。」
勿論、ブログが無い時代にホームページを作っていた個人の人もいる。これが全てというわけではないが、こう分類するとチョット分かった気になってくる。この考えが当たっているか、少し検討してみよう。
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ブログだけでなく、ホームページもいじっている。
@niftyの@homepageでもWikiの簡易版であるFSWikiLiteが動くのだが、これは、実は、ブログとよく似た機能をもっているのです。(実に、@homepageの上でカウンタのcgiや、FSWikiを動かすのに相当苦労しましたよ。これは別の機会に書くとして)
そこでの疑問になり始めたのは:
(1) ブログとホームページは何処が違うの?
(2) Wikiとブログは何処が違うの?
(3) SNSとブログとは何処が違うの?
レベル的にずれている感じの疑問もあるが、いろいろな面で考えてみると面白そうだ。
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オデッセイに付けたカーナビ(gathers VXH-072CV)でVICS-FMの受信が悪い件の続報です。再調査を9/24に依頼したのですが、今日、デーラの営業さんが結果を持ってきてくれました。
9月の時点で営業さん経由で、受信状態のデータ(VICSの受信時刻)を停止状態で4地点、走行状態で4コースで採取したものを渡しておきましたが、今回の調査結果は、メーカが同じナビをステップワゴンに積んで同様の地点・コースで測定したもの、停止状態で4地点、走行状態で2コースです。
これからよく見て比較しないと。
1カ月点検の際に依頼した、アライメント処理は忘れないように念押ししておきました。
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リンドバーグでミニカー本を見つけました。さすが自動車専門の書店。ここは、整備書などの入手にも有効なようです。DOPの取り付け等の説明書は注文できるのだろうか?
でも、雑誌のバックナンバは結構あるが、想像していたより、ずっと、本が少ないですね。車は巨大産業にもかかわらず、IT系の本に比べて本が少ないのは、ノウハウが外に出ない業界なのでしょうか。それとも、自動車マニアは本を読まないので店頭に並んでいない?
実はこの本屋さんは、オートバックスの敷地内にあるんです。というわけで久しぶりにオートバックスにも立ち寄ってみたのですが、オートバックスではミニカーコーナもあるんですね。ラジコンのオデッセイも並んでました。
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実は、私は1つの仮説を持っているんです。というのは:
「都心部でも平日、昼間オデッセイ(RB)を殆ど見ない。でも、休日になると、一杯出てくる」
先日の月曜日の夕方、そのオデッセイ(RB)が、偶然、私のを含めて、黒(ナイトホークブラック)、白(プレミアムホワイト)、黒'(グラファト)の3台、団子走行。周りから見たら異様でしたね、きっと。
量的には市場にオデッセイ(RB)はずいぶん出ている筈ですが、昼間殆ど見ません。定量的に調べたことはありませんが、いかがでしょう。
オデッセイは黒が人気色なのですが、夜出没に関係あるのかな。
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私は,夜の都心部はめったに運転しない。
たまたま、荷物運びの帰りに都心の一般道路246を都心からの下りを夜の運転した。
驚いたこと:
・ガソリンが高いからかも知れないが、意外と空いている。
・平均スピードは比較的速い。
・工事もそこそこあるようだが、年度末でないから多くはない。
・バイクも結構いる。
再認識したこと:
・当たり前だが、夜は、タクシーとトラックがメイン
・昼間もそうだが、間隔をあけると直ぐ入ってくるので、「余裕のある運転」は無理。
・幅のあるトラックやトレーラも早く走っているので、一般道だとストレスになる。
・駐車取締りがゆるくなったそうだが、夜の幹線道路での路肩駐車が結構増えてきた。
走りにくい。
というわけで、夜はスムーズに走れるが、ストレスが少ない運転ではないことを認識したわけです。通勤、仕事は別ですが、行楽シーズンなど昼間走るよりは早いので実利を求めるか、夜景・夜明け目当てなど、特別な目的が無い限り、昼間走るのがいいですな。
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晴れ。ちょっと暖かい。
子供の高校文化祭に行った。中高一貫なので中学生を含めてにぎやか。学校は宣伝の 場として修学旅行や語学研修の記録を掲示したり、入試相談会を開催。また、各クラスや部の出し物にも積極的に援助しているようだ。
食べ物系出店:沢山出ていますが、生徒の出店に混じって、父兄会も2つも頑張って出店。生徒の出店とかち合っていますが、気にせず。自分でやりたいお母さんが多いんですね。でも、レトルトや市販品を多用しているので、原価率が高いようですね。
バザー:この学校に限らずバザーの人気が高い。今日は、開始20分前にバザー会場の入り口から40mくらい列ができていた。並ぶのも大変なので昼ごろ行ったら目星いものが無くなっていたが、全品半額で、ROYAL ALBERT のカップを600円で入手。
美術系:大きいカンバスに部員が書いた模写が印象的。ことしは、アールヌーボーのミュシャ。選択に時代感覚のある人がいるんですね。
研究発表:研究は地味なので、人が集まらない。まだ文化祭慣れしていない中学一年と、社会研究会のみ。よく見ると、なかなか面白い内容なので、模造紙に書いて終わりというのは惜しいと思います。学校のHPに載せるとよいと思いますよ。
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電圧計の赤のLEDがつかないように、エアコンを止めてバッテリの放電を防ぐ努力をしていたわけですが、うちのオデッセイは、エアコンをつけると確実に回転数が上がって電圧も上がることを発見しました。
また、前にちょっと言いましたが、省エネ(ECON)をオフにしてもアイドリング時のエンジンの回転があります。まるで、バッテリの充電のためには省エネモードにしてはいけないと言われているみたいです。
朝、エンジンをかけたばかりのときは、エアコンもつけないのに, Nで1200rpm程度と回転数が高いので、ちょっと驚きます。エンジンが冷えていると暖めるために回転をあげているのでしょうか。オデッセイの省エネ制御プログラムは、バッテリのことをあまり考慮しているようには思えませんね。
ところで、車を一週間ほっておくと、バッテリの電圧が下がってしまいます。駐車時も、セキュリティとか、リモートキーの操作でランプがついたりとかで消費電力が大きいからなのでしょう。エンジンや電装品は格段に進歩したのに、バッテリのところだけ原始的な感じがします。
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ホンダのストリームアは、2006年のモデルチェンジ後、急速に売り上げが復活して8月は3000台、9月は1万台とだんだん増えています。
2004年の車両料率クラス(車両 対人 対物 障害)は
ストリーム2000アブソルート(RN5) 5 5 5 3
ストリーム2000(RN3) 3 4 3 4
ストリーム1700(RN1) 5 5 4 4
となっており、RN3が良いですが、他は、車両・対人が高いですね。何かの事故の結果、保険料がアップしたのかな。
2006年になると、以下のようにRN5は車両・対人が改善、対物・障害が悪くなっています。他の形式もと少しづつ変わっています。
ストリーム2000アブソルート(RN5) 4 4 5 5
ストリーム1700(RN1) 4 5 5 4
ストリーム2000(RN3) 4 4 4 3
モデルチェンジ後の形式は、RN6、RN7(以上1800cc)、RN8,RN9(以上2000cc)ですが、車両料率クラスが分かりません。ご存知でしたら教えてください。
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幾つかの写真をクリックしても拡大画像がうまく表示できないという問題を解決しようと@niftyの方と調べています。一部もとに戻したので
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_4a14.html
に不都合がおきていますがあしからず(古めの記事を選びました)。
トラブルが起きるのは幾つかのjpgファイルです。その1つをテスト用にアップしました。
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/test/test_01.JPG
をダウンロードしてIMGを挿入してみると、クリックで拡大画像がうまく表示できないのを確認できると思います(このとき、アップしたとき、ダウンロードしたファイル名を其のつど変えた方が原因究明が楽でしょう
(以下は実際IMGを挿入し例です)
皆さんの環境で再現するか、やってみて、できれば結果を教えてください。
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カウンタをつけるとアクセス数が気になるものですが、アクセスが5000件に達しました。
そろそろブログのシステムにも慣れ始め、職業がら、コメントしたくなりますが、グッと抑えて建築・自動車等の話題に徹したいと思います。が、脱線するかも。
よろしくお願いいたします。
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デジタルカメラジャンル売れ筋ランキング(楽天)!発見。
http://event.rakuten.co.jp/ranking/pc/110110.html
これは、2006/10/18‐10/24のもの。
上位30台について製造会社をみると、その内、Cannonが7台で断トツ。次が、SONY 5台。その後は、CASIO, Panasonic, FUJIFILMが4台で団子。その後、RICHO, PENTAX, OLYMPUSが2台、Nikonが1台。私のカメラのメーカのSANYOは、残念ながら、ランク外。
画素を見ると、トップ10は、600万画素以上のみ。30台中最低は300万台で2台。それ以下はない。画素の増大は限りないですね。
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私のデジカメの二台目は:Xacti DMX-C5 SANYO
8mmビデオがずいぶん前から壊れていたこともあり、動画も撮れるカメラとして購入。
Xacti DMX-C5の特徴は、MP2の動画が撮れること。2005年3月1日発売。旅行で使う予定であったので、自分を撮れることも重要な選択ポイント。当時は、ハードディスクカメラやDVDカメラは、まだ店頭(ヤマダ電機)に並んでおらず、旅行直前だったこともあり買った。
仕様は、500万画素。10年経って画素数が、10倍~20倍になっている。凄い進歩だ。画像サイズは640x480, 1600x1200, 2592x1944, 3680x2760から選択するが、普通の撮影は2592x1944。500万画素のカメラを持っているのに640x480はありえない。
欠点:静止画ではASA400程度までの感度を出せるが、動画撮影中の感度が悪すぎて旅先のレストランで撮影ができないのは痛かった。また、レンズが悪すぎて収差が目立つ。こんなにひどい収差は、カメラとして見たことが無い。SDカードは、今一高いことも困ったこと。DS-7では、光学式ファインダがついていたが、これは液晶ディスプレイのみ。光学ファインダでないと、明るいところでは見えないので使い物にならないのだが。
細かいことだがケースがすぐ落ちてしまう。よく使い方を考えて作ったとは思えない。それとレンズカバーが外付けで外れないように紐で本体につけるようになっているが、しょぼい。とても6万円のカメラとは思えない。
Xactiシリーズはその後多くの後継機種が発売されているので、コンセプト的には、当たりだったと言える。
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ブログでもよく使うデジカメですが、私が使っている・使っていたデジカメを紹介しながら、デジカメについて少し、考えて見ます。
一台目は:
DS-7 富士フイルム製 画像サイズは、640×480ピクセル。データはスマートメディアカードに蓄積。
です。これは、'96/7/12に発売で、当時色が綺麗という特徴があり、売れ筋の1つでありました。単3 4本の乾電池で動作。2Mのスマートメディアカード で30枚程度格納でるというものです。欠点は、重い・すぐ電池が切れる・保存枚数が少ない等。当時のカメラは消費電力が大きく、バッテリに苦労があったようです。旅先で電池が切れたとき、乾電池を交換できるか、バッテリを用意しておいて交換するかは、今も課題です。
超近距離撮影ができるのは虫・プリンント板・機械などの撮影には必須です。
世界中持ち歩き、思い出深いカメラです。10年以上使い、たいへん役立ちました。グリップのところなど塗装がはげてしまっています。
撮影データはシリアルポートでデータ転送していたのですが、最近のPCはシリアルがないので、PCカードアダプターを最近、格安(480円のI・O DATA )品入手して使っていました。スマートメディアカードは結構曲者で、容量によって、5V用と3.3V用があり、アダプタによっては両方対応していないものがあります。ちなみに2MBのSMCは5V用です。
結局、電池の蓋が壊れ、また、電源入らなくなり、壊れてしまいました。
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岡本太郎美術館、旧林家住宅、スーパー特急あずさの写真など、フルサイズで表示できるようになりました。見てみてください。
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_4082.html
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_acc8.html
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/3__e505.html
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_cd63.html
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_4a14.html
今まで、本サイトの画像をクリックしてもフルサイズの画像がうまく表示できないという問題があったのですが、無理やりページのhtmlを修正して一応見えるようになりました。原因は不明です。どうしてもという人は、ブラウザでhtmlのソース表示をして<a window.open(..... あたりを参考にしてください。
cocologはHTMLでの入力はサポート外とのいうことです。したがって、cocologの正式サポート機能としてフルサイズが表示できる筈です。現在、@niftyにcocologサポートの問い合わせています。
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オデッセイに付けたディーラオプションのカーナビ(gathers VXH-072CV クラリオン製)でVICS-FMの受信が悪い件は、何度も書きました。一ヶ月点検でカーナビが直らず再調査を依頼したのが9/24でしたが、回答は11月になりそうとの連絡が先週ありました。
よい結果になるかわかりませんが、回答に1ケ月点検依頼から実に1.5ヶ月かかることになります。カーナビは毎年=12ヶ月毎に新モデルをだしているので実にその12.5%の時間を1件の回答にかかるという言う意味です。同じ20万円でも、購入したばかりの液晶テレビの問題解決には、こんなにかかりませんね。
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_cb69.html
1カ月点検の際に、カーナビの対応の際に一緒にやると言っていた、アライメント処理ですが、こんなに伸びると忘れられてしまうのが心配。
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生田の岡本太郎美術館には、生田緑地西口駐車場(400円2時間)がある。ここは、駐車場入り口付近のアプローチがちょっと幅が狭い。別の駐車場(生田緑地公園東口駐車場)もある。
西口駐車場からだと、生田の深い山<写真>の急斜面を10分ほど下がったあと、美術館まで階段を登ることになる。帰りが思いやられる。途中で、日本民家園も見える<写真>。この道は、美術館のホームページには、「健脚の方向け」と書いてある。後で見てショック。
http://www.taromuseum.jp/useguide/useguide_access.htm
やはり、駐車場は生田緑地公園東口駐車場ですね。
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神奈川県川崎市の生田にある、岡本太郎美術館「岡本太郎の絵画」へ行った。<写真>樹霊(敷地内の池にある)
私は,岡本太郎について「万博の太陽の塔」を作った人、「芸術は爆発だ」といった人程度の認識しかないので、ここに岡本太郎美術館があるとは思わなかったし、川崎市高津在住とは知らなかった。
美術館を入るとすぐ暗い赤の通路。万博の太陽の塔の中を思い出す(古いね)。作品には、太陽の塔の後の作品であるカッパ
http://www.new-york-art.com/taro-sculpture-Non.htm
があったのが発見。「まるでカネゴン」かと思った。作品の「座る事を拒否する椅子」をはじめ幾つか椅子があったが、座れるところがうれしい。印象的なのは、展示のビデオのなかで、太郎が、職人的な技巧・様式化した”美”を真っ向から否定。なかなか言える言葉ではありません。ちょっとした文化人が言ったら完璧に袋叩になる。なにしろ「ものづくり」の日本ですから。でも、彫刻には質感がなくて、アニメっぽいな。
作品の数にしては入場料が高いが、隣には日本民家園もあるので、ぜひ行ってみてください。
http://www.new-york-art.com/Tarou-sakuhin.htmに一杯写真がある。
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2006年の自動車保険料率クラスを掲載しているサイト発見。凄い。皆さん、ご参考に。
http://www.hosyou.com/koike/
料率クラス、型式・メーカー・車名・車両クラスから検索できます。(2008/3/9現在、整備のた休止中だそうです)
http://hosyou.com/sonpo/class/index.html
小池様、これからもがんばってください。
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建築・自動車等の地味な話題ですが、早いもので4000件のアクセスをいただきました。ありがとうございます。
書きたいことは多いのですが、時間がありません!
また、よろしくお願いいたします。
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オデッセイアブソリュートの方が保険料が安い!?
前出の現行モデル(RB1)では、車両料率は 対人6 車両5 対物5 障害4 となっていますが、オデツセイ アブソリュート(RB2)では、4 4 6 4 となっています。つまり、車両クラス 対人クラスが4とRB1に比べて1ランク以上低くなっています。(ただし、対物クラスは1ランク上ですが。)
これは、微妙なところですが、オデツセイ アブソリュートの方が車両・対人保険部分の掛け金が安いということです。なぜ、ちょっとだけ車両料率が違うのでしょうか。
過去に、RB1ユーザの中で対人、車両で事故が起きたということなのでしょうが、車の仕様からみると、殆ど変わってないので、何故RB1とRB2という区分けをするか、保険料をかえるのか疑問です。
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オデッセイの保険料が高いという話題は、以下のように、多く指摘されている。
http://plaza.rakuten.co.jp/tyumin/diary/200609300000/
http://kakaku.com/bbs/Main.asp?SortID=4805294
http://otasuke.goo-net.com/kotaeru.php3?q=2402999
http://wendy.way-nifty.com/my_tail/2006/07/post_9f00.html
実際、オデッセイの車両料率クラスを見ると
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_98e8.html
ホンダ オデッセイも旧モデル(RA)は、
オデッセイ3000(15年式) RA8 5 4 4 4
オデッセイ2300(15年式) RA6 4 4 3 3
上のように車両クラスが比較的低く安全な車(3000cc アブソリュートは2000に比べて比べて車両クラスが高いが), これが現行モデル(RB1)では、
オデッセイ2400 RB1 6 5 5 4
となり、ほぼ同じのオデッセイ2300(15年式)に比べて全体に1~2ランク、リスクが高く保険会社が高い。これは、同じカテゴリの車とは思えない結果。また、対人6 対物5は、ストリームに比較して特に対人が良くないといえる。
単純に言えば事故率が高いといえばそれまでだが、何故だろう。例えば、事故率がどのくらいで、1ランク上がるのだろうか。
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オデッセイに付けたディーラオプションのカーナビ(gathers VXH-072CV クラリオン製)でVICS-FMの受信が悪い件は、9月30日に検討を開始してから2週間経ちますが未だメーカ(クラリオン)かならの反応がないらしく、ディーラから連絡がありません。
進んでいるのでしょうか?
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自動車保険関連の記事をもとに車両料率クラスを下の表示にまとめました(2006/11/29更新)
この記事の訪問者様の数;(2006/11/29より)
使用上の注意
・ネットにある情報をまとめたもの。従って、信憑性はネットのデータに依存しているので、信憑性は保障できない。 しかし、データの素性とネットワーク上のデータの性質を理解していれば、参考にはなる。
・編集ミス等はあるかもしれませんのであしからず。
スバル |
|||||||
形式 |
名称 |
排気量 |
車両 |
対人 |
対物 |
障害 |
年 |
BE5 |
レガシィB4 |
2000 |
6 |
3 |
5 |
3 |
2006 |
トヨタ |
|||||||
ACU35W |
ハリア |
2400 |
3 |
4 |
5 |
5 |
2006 |
NHW10 |
プリウス |
1495 |
4 |
6 |
4 |
3 |
2006 |
GX90 |
マ-ク2 |
2000 |
4 |
5 |
5 |
5 |
2005 |
JZX90 |
マ-ク2 |
2491 |
5 |
6 |
5 |
6 |
2005 |
993RS |
993RS |
3600 |
9 |
7 |
1 |
5 |
2006 |
ホンダ |
|||||||
E-RH1 |
S-MX |
2000 |
4 |
5 |
5 |
4 |
2004 |
AP1 |
S2000 |
2156 |
9 |
7 |
6 |
8 |
2006 |
DC2 |
インテグラ |
2000 |
9 |
7 |
6 |
6 |
2005 |
DC5 |
インテグラ |
2000 |
9 |
7 |
6 |
6 |
2005 |
BE1 |
エデイツクス |
5 |
4 |
4 |
4 |
2006 | |
RR3 |
エリシオン |
5 |
6 |
5 |
4 |
2006 | |
RB1 |
オデッセイ |
2400 |
5 |
6 |
5 |
4 |
2006 |
RB2 |
オデッセイ |
2400 |
4 |
4 |
6 |
4 |
2006 |
EK9 |
シビック |
1600 |
9 |
7 |
6 |
8 |
2005 |
EP3 |
シビック |
2000 |
7 |
5 |
5 |
5 |
2005 |
RN5 |
ストリーム |
2000 |
4 |
4 |
5 |
5 |
2006 |
RN3 |
ストリーム |
2000 |
4 |
4 |
4 |
3 |
2006 |
RN1 |
ストリーム |
1700 |
4 |
5 |
5 |
4 |
2006 |
RN5 |
ストリーム |
2000 |
5 |
5 |
5 |
3 |
2004 |
RN3 |
ストリーム |
2000 |
3 |
4 |
3 |
4 |
2004 |
RN1 |
ストリーム |
1700 |
5 |
5 |
4 |
4 |
2004 |
RG4 |
ステップワゴン |
4 |
4 |
4 |
4 |
2006 | |
GD4 |
フィット |
5 |
6 |
5 |
5 |
2006 | |
マツダ |
|||||||
NA6CE |
ロードスター |
1600 |
4 |
5 |
5 |
5 |
2003 |
日産 |
|||||||
BNR32 |
スカイラインGT-R |
2568 |
9 |
6 |
6 |
7 |
2004 |
KVNC23 |
セレナ |
2000 |
3 |
2 |
5 |
4 |
2005 |
CZ32 |
フェアレディZ |
3000 |
9 |
5 |
6 |
6 |
2002 |
AK11 |
マーチ |
1348 |
3 |
4 |
4 |
3 |
2006 |
S15 |
S15シルビア |
2000 |
9 |
8 |
6 |
6 |
2006 |
GEEB |
MX-6 |
5 |
7 |
4 |
6 |
2006 |
以下は、日産・トヨタ・ホンダの車両料率クラスの一覧(2004年)です。参考にしました。
車両料率クラス---日産
http://www.auto-web.co.jp/jiten/cat31/insurance/000450.html
車両料率クラス トヨタ
http://www.auto-web.co.jp/jiten/cat31/insurance/000448.html
車両料率クラス---ホンダ
http://www.auto-web.co.jp/jiten/cat31/insurance/000449.html
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(自動車保険関連の記事をカテゴリとしてまとめました)
自動車保険の保険料は、車の形式によって大きく影響される。これは車種(形式)がどれだけの事故率かを加味するための車両クラス・車両料率クラスという仕組みを保険料の算出につかっているから。保険会社共通のこのクラスは9クラスに分けられている。クラス1は安く、クラス9は高い。
では、うちの車は?
形式 RB1(ホンダ オデッセイ)
車両5、対人6、対物5、損害4 2006年
一方、前の日産 セレナは
車両3、対人2、対物5、損害4 2005年
これはオデッセイの対人、車両等の事故がセレナより統計上多いと言っています。オデッセイ(RB1)の皆さん、私も無事故を心がけますので、事故を起こさないようにお願いします。私の来年の保険料に影響がでますから!
私の場合、車の維持費の中で、ガソリン代より、保険代と税金の比重が大きいので維持費を下げるには、ガゾリン節約もさることながら、保険代を下げるのがポイント。車を買う前に車両クラスを知りたいが、この一覧はネットでは見当たらない?
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FLEXカードが送られてきてた。ガソリンが高いので、これで一息。
FLEXカードは昭和シェルの会員カード。私も十年以上利用していたが、確か2001年ごろに廃止されたと聞いていたが..
FLEXカードもよいが、スタンドで給油後、道路に出るときの誘導を復活して欲しい。
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昨日は、渋滞で信号待ちで、エンジンが動作中で停止しているとき赤ランプ(緑もついているので、バッテリの電圧は12.2V程度)がつくことがあった。先日、エンジンをかける前のバッテリ電圧が12.2Vになったが、悪化した?、
本来は、エンジンが回っているので14ボルトぐらいになって、全て緑ランプのはず。どうしたのだろうか。ヤバイそうなのエアコンを止めたが、あまり変化がない。アイドリングが600rpmぐらいで回転が低すぎるのか、発電機が不調なのか?アクセルを少し踏んで回転をあげたり、ECON(省エネモード)を切ったりすると少しして緑に変わるが、因果関係が良く分からない。少し様子を見るしかないか。
結局、連休中の結果、オデッセイのバッテリはフル充電にはならなかった。
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カーナビなど私の車の問題も続いていますが、われながら、よく続いているものだなと思います。もう、開始から少しで2ヶ月。3000件のアクセスをいただきました。また、ぼちぼち書ければと思っています。
よろしくお願いいたします。
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駐車場は駐車規制もきつくなってますし、長い時間、車をとめておくためには必須です。私の利用している一時駐車場の探しかたやり方をご紹介しましょう。
(1) 事前にPCでインタネットで検索する
最近、サイト情報が充実しているのでかなり有効です。問題はどのサイトを見るかですが、私は、東京都内の場合、以下のサイトをを利用しています。
s-park(検索サイト)、
タイムズ、
ユアー・パーキング、
NTTル・パルク、コインパーク、
シティパーク
都心では空き地があると直ぐコインパーキングになるので、これらの検索は網羅性が高いといえます。
私は、s-park(検索サイト)がとくにお勧め。複数の業者の駐車場が同時に表示されます。しかし、提携していない業者のものは表示されないので、沢山駐車場のリストが欲しいときは不足です。各業者のページは、当然ですが、他業者の駐車場は表示されないので、幾つか候補を探すのに面倒です。
この他に、地域のページで探したり、付近の商業施設のページ、目的地の案内(観光案内など)を見るのもよいかと思います。
駐車場情報では、高さ・幅の情報は必ず付けて欲しいものです。
(2) 駐車場が乗っている地図を買って調べる
(3) 駐車場リストをパンフで配っているところもある
(4) 歩いて見る
車で来るときはどこに駐車するか日ごろら注意を払っておく。これは意外と確実で、駐車場の高さ・大きさ制限、周辺の雰囲気などインタネット情報に比べて正確なものが得られますし、もともとインタネットに掲載されていない物も見つかります。
(5)車の中でナビで
カーナビや交通システムのセールストークとしてはありえると思いますが
・駐車上の網羅性が不明なので絶対駐車したいときどこまで頼れるか
・背の高い車や大きい車のとき,駐車場の制限を調べる時間がとれない(路肩に駐車し てチェックするのでしょうか)ので、有名な駐車場の空き状態のチェックや、比較的空いている地域の駐車場を探す程度ではないでしょうか。
混んでいる地域や観光地、絶対駐車したいときは、(1-4)の方法と併用するべきでしょう。
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先日つけた電圧計だが、本日、キーを入いれて電源を入れたとき(エンジンをかける前)、黄色と赤のLDEが点灯していた<写真>。12.2Vになったようだ。
やはり赤いランプが点くとあせりますね。一週間に2回程度の利用ではフル充電しないのか、それとも、夏バテしていたのかもしれません。電圧計の説明書には"やや減っているが正常"と書いてあるが心配。フル充電の状態ではなさそう。連休は少し車を使うので、バッテリも回復することを期待しています。
オデッセイの場合、電源を入れただけでカーナビが動き出すので、セルモータをまわすときにバッテリへの負荷が高くないのかな。
ところで、バッテリの電圧は何ボルトが正常なのでしょうか?
バッテリの電圧はフル充電で14.4V。バッテリの容量の計測は10.5Vまで下がったときを終了としているので、10.5Vでバッテリ上がりということ。使用限界は放電量50%とあるので、11.8Vぐらいが目安ということなのでしょう。http://www.kyorin1.co.jp/b-info.htm
12.2Vは5時間率容量の放電グラフをみると75%ぐらい残っているので「減っているが正常」というのは妥当な表現ですね。よく説明書を読むと、11.8Vで、「補充電を」となっていたました。http://www.kyorin1.co.jp/b-know4.htm
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池と言えば、石神井公園(東京都練馬区
)。ボート池の石神井池と、自然の残っている三宝寺池がある。池の前ありに木々に囲まれた散歩用の歩道がある。
三宝寺池には、青いカワセミがいたが、最近も居るようだが見ていない。「いなくなった」という人も多いが、今年撮影された写真をアップしている人もいるので絶滅したわけではなさそうだが、殆ど見かけないというのは事実のようだ。
カモや、カメや大きい鯉もたくさんいる。パンくずをあげるとこれらが一斉に集まってきて楽しい。
ところが、一昨年ぐらい前からエサやり禁止。集まる子供の数がぐっと減って、高齢者の公園に。さらに、カモの数がグッと減って、カラスの楽園となっている。放置すれば、カラスだけが増える。一方、NHKの「ご近所の底力」をはじめ、カラスの害をどうするか悩んでいる。都会の自然は、人間の関与なしでは考えられないのだから、「放置」も人間の関与である。
公園入口のセブンイレブンも閉店した。それ以上に活気の無い公園は少子化の象徴に見える。活気を取り戻して欲しい。
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湘南国際村にある地球環境戦略研究機関 http://www.iges.or.jp の建物は<写真>機能美は感じないが、ガラス、水平線、動きがある曲線、非伝統的、RC造と、モダニズム建築の特徴を持っている。3階建て(この辺は高層の建物がないのは規制されているから?)だが、上の階ほど床面積が広くなっている不安定な動きを演出している。第一印象は、ハウルの動く城。
モダニスム建築は、自然に囲われてこそ美しいが、湘南国際村は、森というより芝生や低木の薄い緑の山の上にあり、モダニズム建築の理想郷のひとつかもしれない。黒部と違い、車で気軽に行けるのもうれしい。
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オデッセイに付けたディーラオプションのカーナビ(gathers VXH-072CV クラリオン製)でVICS-FMの受信が悪い件は、ディーラから「(私が採取した)データをメーカに送って、メーカが調査中」との連絡がありました。従って、今後の進め方は結論が出ず、ペンディグ状態です。
今後提案して頂く「進め方」に期待したいと思います。
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和風RC造のレストランの前は池。といっても、深さ10cmくいらいの水を張っただけのスペース。鯉などはいない。中に飛び石がある。(湘南国際村(2)の写真を参照してください)。
私が出入することがあるビル<写真>もこのタイプの池を採用している。流行っているのかな。実際は、池にはコケも着くし泥もたまるので、清掃も必要。たまに、メンテのために池を干しているのを見ることがあります。蚊が発生しないようにしたり、掃除など運用コストがかなりかかるはずですが、植栽にした場合をどちらが経済的でしょうか。
また、このタイプの池は歩行者が落ちる危険もあるので、注意を促すように三角コーンやコンクリのプランターでブロックしています。もともとのデザインを損なっているわけですが、危険性は設計段階で分かっていたはずで、建築家はどう考えていたのでしょう。設計者や、運用管理者にこの辺を意見を聞いてみたいところです。
もっとも、湘南国際村の場合は、明確で立ち入りできないようにして安全を確保しています。これも考え方ですね。
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湘南国際村センターは、道路からの外目は普通のRC(鉄筋コンクリート)の建物だが、反対側は、池と坪庭を活用した和風。建物の端にあるレストランは窓の大きくとり、和風の屋根をつけてある<写真>
こういう様式を何と呼ぶんでしょうか。モダニズム建築は、「RCや鉄骨造だが、直線や空間を生かした、伝統を否定した、機能的で国際的(グローバル)な美しさを追求したもの」だが、この例をはじめ、神社仏閣で建てられる和風RC造は、モダニズム建築に当てはまらない。こうしたRC建築は各国にもある。RC造に中国屋根を乗せた研究棟(中国・武漢大学)でも見たことがあるし、日本でも、九段会館
http://www.linkclub.or.jp/~hiro335/a_map/tokyo_49.html
や渡辺仁が設計した東京国立博物館(重要文化財)
http://www.tnm.jp/jp/guide/map/honkan.html
など、古くから帝冠様式というのがある。
RCはもともと自由に造型できるので”粘土”なので、モダニズムの他にもいろいろな表現ができてしまうのでしょう。
強いて言うなら、 ポストモダンの擬似伝統主義?
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ディーラオプションのカーナビ(Honda Gathers VXH-072CV)でVICSの受信が悪い件は、今週、ディーラがホンダ アクセスやナビのメーカと話し合い、今後の進め方を提案していただけることになっていました(9/23)が、今まで連絡がありません。もう、アクセスの営業も終わっているのに、良い結果を期待して待っている顧客に、残念ながら、電話ひとつ連絡がありません。
いったい、どうなっているのでしょうか。
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私の見たミニバンユーザ:湘南国際村の研修で同僚のクルマに乗せてもらった。この車は外目には初代オデッセイ。すこし床が高い感じの7人乗り5ナンバで明らかにミニバン。だが、小振り。内装は、短い植毛。木目も多く高級感が漂うトヨタ製。
思わず「このクルマは何ですか」と聞いてしまった。「GAIAです」と言われたが、名前だけは聞いたことはあるが、よく知らなかったので、すぐ、別の話題へ。
帰ってから調べてみると、GAIAは1998年から2004年まで売られた、イプサムベースの高級版。イプサムの3ナンバ移行は2001年から(不可解!)で、ウイッシュは 2003年から販売開始なので、トヨタは5ナンバのミニバンをずっと保持していたことになる。
よく、「ホンダのストリームが5ナンバ3列乗用車タイプの市場を作った」とか言う人がいるが,トヨタが5ナンバミニバンは2000ccで高めの価格帯を想定していたところをホンダがストリームで1700cc低価格帯を突いたように見える(車業界人でない私の勝手な推測ですが)。
本筋には関係ありませんが、ナビのスクロールがダイアル式で早いですね。
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湘南国際村へ研修で行ってきました。知っていますか?
バブル期(平成6年オープン)のころ神奈川県が音頭をとって開発した土地とその中に研修施設群です。神奈川県に住んでいますが、私は知りませんでした。
三浦半島、西も東も海が見える,緑に囲まれた山の中、私が泊った湘南国際村センターをはじめ<写真>各社・各団体の研修施設の建物が大きな間隔を空けてたくさん建てられています。建物も工夫をこらしているものも多かったので、少し感想等を書いてみます。
<写真: 曇って富士山は見えませんでしたが、逗子市街が見えます>
交通は逗子駅から路線バスで30分あまり。バスの間隔は30分から1時間。ハッキリいって不便です。 一般に、駅から遠く離れたバブル期の建物というと、使われずに赤字を垂れ流しという印象がありますが、私が泊まったときは、学生で一杯。行きのバスも立ちっぱなし。きっと黒字なのでしょう。
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旧林家住宅を見学記の最終回です。最後までお付き合いいただきありがとうございました。
・造り
旧林家住宅の和室は、金唐紙だけでなく、檜(ヒノキ)、杉(スギ)、栗(クリ)、栃(トチ)、桂(カツラ)、ケヤキ、イチイをふんだんに使い、欄間には凝った彫刻が施され、砂壁も使われています。典型的な和室の様式美を感じます。
一方、現在の2x4やRC,鉄骨造の一般住宅では、木造軸組工法と違い、伝統的な様式美は、和室のクロス・床柱・床板や天井の化粧板の選択に痕跡を残しています。即ち、”構造体”は、構造壁や鉄骨で確保されているので、クロスや化粧板は伝統的な和室を醸し出す「飾り」で、「模造品」になっています。まさに、ポストモダン的な装飾といえます。
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ディーラからオデッセイを引き取ってきました。点検依頼した項目は:
1. 空気圧は点検済み。
2. フロントピラーのカバーが一部膨らんで、隙間が空いている件は、カバーを交換していただいた。
3. 高速走行中,心持ちハンドルが右にとられる件は、メカニックが100Kmほど高速走行したが異常を感じられないとのこと。気になるならアライメントの測定・調整をするとのことだったので、お願いしました。
4. ディーラオプションのカーナビ(gathers VXH-072CV)でVICSの受信が悪い件は、ホンダ アクセスに確認し「30分受信できないなら故障の可能性がある」との回答がありました。
当方は、(NHK-FMが聞こえるところで)10分たっても受信できないのは使い物にならない、また、提供された情報ではナビが故障していないことは分からないと主張し、
・ナビが故障していないことを確認してもらいたい
・客観的な検証データを提示してもらい、ナビを交換しても改善しないこと示してもらいたいとお願いしました。
結局、ディーラと平日にアクセスやナビのメーカが話し合って今後の進め方をディーラが当方に提案することになりました。
5. ナビでNHK総合テレビの受信状態に関しては未調査とのこと。
これと、アライメントは上の過程で処理をすることになりました。
クルマ本体については、さすがクルマ屋。しっかりチェックして対応していただけたなと思います。しかしながら、ナビに関することは何も解決していません。車両価格の1割を占めるナビですから同様にシッカリお願いしたいと思います。
また、経過をお知らせします。ご協力をお願いします。
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建築・自動車等の話が中心で、開始して1ヶ月少々です.
2000件のアクセスをいただきました。これからもよろしくお願いいたします。
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ディーラから一ヶ月点検完了の電話がありました。ホンダ オデッセイのカーナビ(gathers VXH-072CV クラリオン製)でVICSの受信が悪い件は、ディーラからGathersに確認し「正常でも10分間受信できないことはある」との返事でした。これだけでは、ナビの故障かどうかの切り分けはできませんね。
私からは、点検の際に、ディーラの近所の4地点、4コースでの受信状況を提示したのですがこれについての言及はありませんでした。
仮にナビが故障していても10分間受信できないことはあるので、「問題なし」という際は、十分な説明が必要な筈です。
明日、車を取りに行ったときに、再度、調査を依頼するしかありません。
ナビでNHK総合テレビの受信状態が画面が反転、歪む等、悪い件も、未調査。
これも調査を依頼たいと思います。
類似の事など、何かご存知でしたら教えてください。
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旧林家住宅には「となりのトトロ」に出てくるような洋館があります。今回は洋室と和室についてコメントします。
・洋館
洋室は和室に”外付け”されている。洋室は別玄関<写真>があり、応接に使われていた。この部屋にも、金唐紙が利用されている。雰囲気は、この時代の洋館によくある造りだが、床や、腰壁は箱根の寄木細工で凝っている。<写真>
洋館で応接を造り日常生活は和室という間取りは、当時の指導層の邸宅から始まり、明治末から大正にはやったやり、昭和に「文化住宅」という様式となって広まった。これはアニメ映画「となりのトトロ」に出てくる「ぼろ屋」にも洋館があるが、この造りと同じ考え方。昭和30年代、山の手の私の実家の近所にもいくつか残っていたと記憶している。
現在の一般住宅は、洋室+和室という間取りになっていても、洋室(リビング等)が日常生活に使われ、和室が客間として使われている。旧林家住宅は、明治時代から現在にかけて「洋室と和室の役割が逆転」した証人の一人です。
一般論を書いてしまったが、旧林家住宅の特徴は、洋館の隣に茶室があり 何と、洋館のドアを開けると茶室の入り口になっています。まるで忍者屋敷のようです。
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ホンダ ユーザズ ボイスに「ずっとミニバン」という題で掲載されました。見てみてください。
http://www.honda.co.jp/usersvoice/odyssey/200609/003/index.html
提供して写真ですが, 車だけアップされてしまっていました。全体が写っている方が雰囲気がでるのにね(いろいろの価値観の人がいるのでいいと思いますが)。
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とうとうディラーから連絡がこなかったので、こちらか連絡して車(ホンダ オデッセィ)を預けてきました。気になるところがあったので、点検も依頼しました。
点検依頼箇所は:
・高速走行中,心持ちハンドルが右にとられる。
・カーナビ(gathers VXH-072CV)でVICSの受信が悪い。 例えば、見通しの良い高台でも、エンジンをかけて10分しても受信しない。 変だと思いませんか。
・ナビでNHK総合テレビの受信状態が画面が反転、歪む等、悪い。 他チャンネルは普通なのですが。
・フロントピラーのカバーが一部膨らんで、隙間が空いている。
・空気圧
直って帰ってきて欲しいです。
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オデッセイに替えて、ナビも付けたので、当然、電圧計は付いていると期待したいたが、付いていませんでした。残念。
というわけで、先に書いたように、電圧計が必要なので、電圧計をつけました。CARMATEのCT731というやつで、シガーライタのソケットに挿すもの。赤・黄・緑のLEDで電圧が示される。<写真:右の緑のLEDが3つ点いているのは13V以上を示している>私の場合、主に休日に車を使うので、バッテリの充電状態をより分かりやすくチェックするために、デジタル形の方がよいかもしれませんが。
例えば、室内灯の付きっぱなしでは、気づいたときは遅すぎるわけで、電圧計をつけたからといっても電源系のトラブルすべてに役立つというわけではありません。私の場合は、車に乗る頻度が多くないので、バッテリーの充電が十分か・充電系にトラブルが無いかどうかを確かめるために役立つといいなと思っています。
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なぜ、普通の車やナビに電圧計が付いていないのでしょうか。
前出のJAFのロードサービス調査ではバッテリー上がりが原因のトラブルが一位。
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/__cb1d.html
発電機系統のトラブルも10位以内です。私の場合も、4年~5年に1回、バッテリー上がりでトラブルに見舞われた。これを見ると、バッテリや電気周り周りがヤバイのが分かります。これだけ重要なのに、電圧計が付いていないのかな?
・マイコン制御の車の計器パネルは、マイコン内蔵のADC(アナログデジタルコンバータ=電圧計)を使うだけで実現できそうです。ホンダ オデッセイの場合、コンピュータ制御のトリップメータが2つもついているのですが、そこまでやるなら、その1つ分でも電圧計に割り当ててもらえれば済む話ですが実現されていません。
・ナビは中身はPCなので、電圧計を実現するのは簡単なはず。ナビにも「距離や平均速度を表示するメータ」の表示ができるので、その中に是非入れておいて欲しいですね。メンテのメニュでもいいですが。ナビの隠しコマンドにないかな?知っている人がいらっしゃれば教えてください。
(私のナビはhonda gathers VXH-07cv, クラリオン製。他のナビなら実現されているかもしれませんが)
運行に重大な影響を与え、かつ、運転者が気をつければ問題を回避できるのでぜひ欲しいところです。
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ホンダ エディックスは面白いミニバンです。6人乗りで2列シート。(1列に3人)x2列という配置。私の第一印象は、「何これ」、「異様」でしたが、EDIX本領発揮という記事
http://m-hiro227.cocolog-nifty.com/soyokaze/2006/04/post_a190.html
を見て、「なるほど。1列目3人というのも分かる」と納得しました。
うちの子供も、小さい時、兄弟2人でどちらが助手席になるかと揉めていたました。
そのためにいいアイディアです。
でも、5年もすると子供が大きくなって、窮屈になるので、買換えが必要になりそうですね。
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旧林家住宅で発見した階段の不思議について書くことにします。
・階段
階段は、主屋と離れに一つずつあり、2階の豪勢な上座敷・下座敷につづいている。この階段は、狭く急。階段というより梯子。手すりが無いので、登り降りは梯子より怖い。主屋の階段の上り口が、見えないように戸を閉めることができて、閉めると外からは「押入れ」のように見える。まるで、金沢の忍者寺のよう。
急で狭い階段は旧林家住宅に限ったことでなく、昔の家に共通。また、「押入れ式」階段も
京都の町屋をはじめ、各所に見られる。
西洋建築は階段をアクセントに二階に上っていくところだが、コンセプトがまったく違う。
この階段は、現在の日本の家からみても大きな違いのひとつではないだろうか。
では何故このような階段があるのだろう。
(1) 狭く急な階段の理由
a. 場所をとるから
階段は、場所をとるので、現在の家でも工夫したい場所。これは、理由のひとつではあるが、豪邸の場合は説得力が弱い。
b. 賊が押し入ったときの防戦のため
新撰組の池田屋事件も階段が舞台でしたが、江戸時代以前は防戦は説得力がある。明治以降どの程度この必要があるかはわかりませんが。
(2) 階段が「押入れ式」の理由
a. 賊が押し入ったとき見つかりにくいから.(1)bとともに説得力はありますが、旧林家住宅場合、時代的な説得力は疑問です。
b. 冬、寒いから。暖気が2階に逃げ1階から寒くなる。
物理的には正しいと思いますが、当時どこまで配慮されたか不明。
ところで、現在、間取りを考えるときも、階段の配置は悩ましいところ。さすがに、危険なので階段の勾配はゆるくなっていますが。実際、階段についてどんな配慮されているのでしょうか。列記してみます。
(1) リビングや応接に直接階段を配置している
空間的に有利になるだけでなく、空間的に躍動感があるのでも見栄えがよい。
(2) 階段を廊下に配置、階段下を有効利用。これが一般的と思います。
ここで私の「階段の不思議」です。
(1)のリビングや応接に直接階段を配置した例は結構が多いと思いますが、冬寒くありませんか。暖房代が高くて不経済では。
(2) 「押入れ式」階段は、暖房の点ではよいかと思いますが、私は最近の例を知りません。
ご存知でしたら教えてください。
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参考になるかもしれないので、夏のトラブル(1)で書いた車のトラブルについて、私の場合と対策についてお話しましょう。
・バッテリー上がりの原因は、室内灯の付きっぱなし・ファン回りぱなし・修理ミス。これは、ディーラは認めなかったので車屋を変えました。そうは言っても、室内灯の付きっ放しは車に工夫があれば起こらない筈。(ヘッドランプのつきっ放しは警告があるのに、室内灯は警告なしというのは片手落ちでは)
これがあると車が売れるという機能ではないですが、日本経済に貢献しますよ。後は、メーカはどこまでがんばるかでしょう。ところで、今度のクルマ(オデッセイ)は、大丈夫?
・追突事故の後、追突防止にハイポジションのストップランプをつけた。今度はすでに付いているので、効果を期待。
・タイアパンク いたづらの可能性もある。走る前に4つのタイアに目配りを。
・ベルト切断は、夜間走行中に起こった。パワーブレーキとハンドルのパワーアシストが利かなくなり、そのうち、ヘッドランプも消えて、真っ青。力いっぱいブレーキを踏んでやっととまるという状態でした。ハンドルやブレーキがベルトに依存しているなんで恐ろしいです。車の設計の問題です。
・発電機故障はどうしようもないですね。メーカの品質の問題。
よく考えると、JAFのトラブルはユーザの注意だけでなく、車側の努力でかなり解決できると思います。
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JAFが今年の夏、出動したロードサービス状況をまとめている。
http://www.jaf.or.jp/profile/news/file/2006_18.htm
それによると、上位は、以下のようになっている。
・バッテリー上がり
・鍵をいれたまま
・タイアパンク
・事故
・落輪
・発電機・充電器故障
・ガス欠
・スタータ
・ベルト
JAFは毎年この数字を発表しているが、あまり変わっていない. ですが、この結果は結構感動的。というのも、私の場合に結構一致しているから。14年間、JAFは呼ぶことはなかったが、下のように、かなり似た結果になっている。
(3回)バッテリー上がり ....自宅で、ディーラコール
(1回)タイアパンク..... ディーラコール
(1回)事故.... 渋滞で停止時に追突されたが、被害は軽微で自走
(1回)発電機..... 出先駐車場で、系列ディーラコール
(1回)ベルト.... 自宅付近で発生。自走
その他の項目については、以下のように気をつけています。
・鍵をいれたまま......... 意図的に自動ロックは使わず、キーで旋錠しています。
・落輪........ 無理をしないことにしています。今度のオッデッセイではサイドカメラが役にたつのを期待。
・ガス欠.....Eになったら給油することにしています。危なかったのは草津旅行。 峠にスタンドあってよかった。セレナは省燃料機能(燃料がなくなってくると、エアコンがとまる、急加速が出来なくなる)を持っているようにみえるが本当でしょうか。 今度の車では、カーナビが役立つと思います。
・スタータ ....これは、たまたま問題なし。
皆さんの場合はいかがでしょうか。
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・パティオ
パティオは日本で沢山提案されていて、「採光・通風の確保」がメリットとうたわれ,「自然を感じる」、「開放的」、「理想」というセールストークが踊っています。
日本の住宅に関する私の大きな疑問のひとつはこのパティオ。中庭(パティオ)は、魅力的だが、日照が悪く、風通しが悪く湿気がこもるはず。従って、日本の一般住宅に中庭は不適当ではないかと思って
います。この辺を昔の住宅ではどう考えているのでしょうか。
旧林家住宅は、北側の主屋の南側に中庭を隔てて離れを作っています。<写真:離れから中庭を通して主屋を見る>中庭にはツツジ、桜などが植えられており、季節を表現しています。
建築探偵 桜井京介の事件簿シリーズの作者 篠原真由美氏は「桜闇」で
「建築家は日本の気候のために、パティオがパティオとしての役を果たせないことに無頓着でなかったらしい。団欒の場所としては使いがたい湿っぽい中庭の代わりに...」と書いています。
先ずは、中庭不適説に1票。
ヨーロッパでは、都会の建物は外側を道路一杯に建てて中庭を確保。ここだけ別世界にしている造りが多々あります。道路に対して凹やL字になった小さな空間を持つものももあります。湿度の低い地方なら中庭が適当なのでしょう。
こういう視点で旧林家住宅をみると、主屋と離れは10.7mの間隔。10mと言えば、4m道路2本分+α。ちょっとした住宅地の道路を隔てた反対側よりも離れているわけで、通風や湿気は問題になっていません。
というわけで、私の疑問は、依然、未解決のままです。
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旧林家住宅について感想・プチ発見・疑問など書いてみたいと思います。
・茶の間
茶の間は日当たりの悪い北西側。その南の列に広い上座敷・下座敷・仏間がある。茶の場が”奥”になる間取りは、一寸前まで踏襲されてきたように思います。私の田舎の家のつくりも同じでした。なぜ、土間(台所)に近いとか、夏涼しいとかが理由なのかもしれませんが、茶の間の扱いが悪かったのか不思議な気もします。
現在のリビング=茶の間は広く日当たりの良い場所になっています。一般的に様式は”金持ち・支配”階級から広がっていくものですが、リビングについては、戦後の公団住宅による革命的な発想かもしれません。
・仏間
仏間は一部屋とってあり、南側で採光がよい場所にあります。括付けの仏壇は、豪華絢爛の彫刻が施されて、茶の間と対象的です。ただし、採光の良さはこの家特有で、そうでない家もあります。
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ホンダのデーラオプションのカーナビVXH-072CV(クラリオン)は登録できる地点数が200点。ディスクが30Gもあるのだから、無制限と信じていました。はっきり言って「がっかり」しました。設計が変です。登録地点を増やすべきでしょう。
地点数が多ければ、全国の危険交差点データを入れて、運転者のリスクを減らすことも可能でしょうが。松下のナビは2,300件を用意しているそうですが、こういうことは、公的なメリットがあるので、民間の競争の任せるだけでなく、交通安全関連の団体や、損保が率先してやることだと思います。
ホンダさんも、DOPとはいえ、製造メーカ任せにせず良く仕様を検討してただきたいものです。
「TV・雑誌の情報から探す」で使う地点の領域をつぶせば、ユーザデータ使にえる領域が増やせすかもしれません。
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ディーラのホームページには1ヶ月点検のことが一切ないし、6ケ月点検は有償ものしかありません。
前の日産では無償でしたし、案内の来た気がしますが。
というわけでホンダ車のオーナさんのブログで質問させていただきました。
(記事の順番を入れ替えました)
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うなぎを食べたあと文化財を見学してきました。
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/no_ca14.html
旧林家住宅は、明治40年頃、製糸家の林国蔵が建設した(重要文化財)。岡谷市は蚕糸で日本の富を築いたといわれている。当時。フランスリヨンの蚕が病気で全滅した代用としてこの地位を築いた。日本のサクセスストーリですね。現在、蚕糸は商品相場なので、当時の富の象徴はあまり残っておらず、片倉館
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_29fe.html
とこれが有名との解説。さびしいいですね。半導体も相場商品といわれているが、富はどこに蓄積されたのでしょうか。
場所
東経138,2,40.666 緯度36,3,11.378(MAXPointEditorで取得しました)http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_912a.html
JR岡谷駅から5分。普通の住宅地にある。
今の岡谷のエネルギーは不明。閑散とした立派な駅前です。見学にハガキ予約が必要とあったので、難しいかもとおもったが、予約が必要なのは10人以上の場合のみ。見学は私独り。一時間説明してもらった。ラッキーでした。
金唐紙とバサラ
この建物は金唐紙=金箔の壁紙(クロス)が張ってあるのが売り。金唐紙は、現在のクロスそれに相当する。この箔は錫がベースなのでいまでは硫化して黒くなっている。当時のように金ぴかだとバサラ(度を越した勢い)を感じますがなぜかそこまで復元されていません。 <写真は離れ2Fの座敷。壁一面に金唐紙が張ってあるが、変色してしまっている>
規模
他にページには書いていないようなので、規模を書いてみます。敷地813坪=2.7反=2700m^2(現在)。広いです。北側は、公道から細い私道?を抜けて主屋の玄関になります。 <写真>
間取り
主屋は、1F:上座敷(13畳)・下座敷(10畳)、仏間、茶の間・座敷・寄り付き・化粧間・玄関・台所・内玄関、2F:上座敷(21畳)・下屋敷(17.5畳)・女中部屋
離れ 中庭を挟んで 1F:上座敷・下座敷・内蔵・茶室・広間・応接室(洋室)・玄関ホール(洋室)、2Fも上座敷・下座敷(金唐紙)<写真>
これ以外、敷地内に蔵(味噌蔵、穀物蔵、外蔵)が3つ。すべて上座敷・下座敷が組になっているところがさすが「御殿」。
参考文献
シルクと金唐紙の館 旧イチヤマカ林家住宅 岡谷市教育委員会
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上諏訪に行ったとき、地元の知り合いにオデッセイに乗せてもらいました。<写真>
彼は40歳代のお父さん。家族は夫婦+子供4人+ワンコ。これならミニバンは決まり。ぎゅうぎゅうつめだそうです。夏休みはこれでキャンプに行ったそうです。いいですね。
でも、おじいちゃん、おばあちゃんはどうするの。子供が大きくなるとエスティマかエリシオンしかないか。
という分けで、ファミリーカーと家族構成を考えてみましょう。
(1)6人家族 ミニバン必須。上の場合。
(2)5人家族 ミニバン必須。2列シートの車では真ん中は非常用なので 家族席とするのは酷でしょう。
(3)4人家族 ミニバン80% 必須子供が2人の家族にとっても、親と一緒の外食など 6人乗りは十分想定されます。私の家の場合はここです。
(4)一人っ子家族 セダンかミニバンか悩むところ。 おじいちゃん、おばあちゃんを乗せるとき、子供が小さいときはセダンの選択もありうるが、ミニバンの方が快適。
(5)夫婦2人 セダン。スポーツカーでも可
(6)独身 何でも可
自動車メーカにとって面白いのは(5),(6)でしょうが、小子化対策のためにも良いミニバンを考えてもらいたいものです。
(関連記事 :ずっとミニバン:http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_532c.html
)
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ホンダDOPのカーナビ(VXH-072CV:クラリオン製)のMAXPointEditorによる登録地点データの編集ですが、
パナソニックのカーナビ用の地点データ(PMF)
(http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_0eb2.html)
をexcelに取り込むには、テキストファイルウイザードで#をセパレータに設定します。その後、例えば、経度、緯度が、A3,B3にあるとして、以下のように
=CONCATENATE(MID(A3,1,3),",",MID(A3,4,2),",",MID(A3,6,2),".",MID(A3,8,1))
=CONCATENATE(MID(B3,1,2),",",MID(B3,3,2),",",MID(B3,5,2),".",MID(B3,7,1))
すれば、文字列(8文字あるいは7文字)を変換できます。それを、メモ帳にコピーしてさらに、excelへ。このとき経度等の属性は”標準”になります。
確認のために、メモリスティックへ書き出して、読み出すと、少数以下が細かく表示されるますが、気にしなくてよいでしょう。
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先日報告したホンダDOPのカーナビ(VXH-072CV:クラリオン製)の登録地点データをMAXPointEditorにより編集する件ですが、自宅を編集しようとするとうまくいきません。
具体的には、EXCELで登録地点データを見ると、自宅の音声アイコンの値には32に設定されていますが、ここにカーソルを設定して"MAXPointEditor"をボタンを押し、”カード形式で編集”を選択すると。「ListIndex Propertyを設定できません」となりカードイメージが表示されない。どうも、音声アイコンの値が32のときに、問題が起こる。32を2とすれば、とりあえず動作する。
デバッグでみると、 voice2 = Range("I2").Cells(mpeRec, 1) でエラーになっているので、このI2の何かの設定が悪いか、ナビのバージョンによって値が違うのかもしれません。
ところで、音声アイコンの値が32は何なんだろう?34になこともあります。
また、複数の項目でアイコンを0に設定すると、ナビに取り込んだときにどれも、自宅のアイコンが表示されません。複数を自宅にしてはいけないようですね。
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「カーナビと登録地点データの編集(1)」でナビ(ホンダGathers VXH-072CV)の登録地点データファイルを"MAX Point Editor"(EDZ lab. )で読み込めるという報告をしましたが、
http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_912a.html
「自宅」を除いて登録地点データファイルを"MAX Point Editor"(EDZ lab. )でメモリスッティックに書き込んだものをこのナビに取り込で正常に動作しました。先ずは、報告まで。
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上諏訪(長野県)までは、[特急] あずさで, 20年ぶりの中央本線の旅。
大月付近から横揺れが激しく参りしました。PCを使っていましたが初めて酔ってしまいました。東海道新幹線や飛行機・車は良く使いますが平気です。 しかし、今回は、驚きました。
帰りは、 [特急] スーパーあずさ<写真>。前列には新幹線と同じでPCが使えるようにAC100Vの電源がついていましたが、酔わないようにPCを使いませんでした。「あずさ」に比べてあまりゆれを感じません。車両が違うみたいですね。
どうやら「スーパーあずさ」は、E351系で乗り心地の良い振り子車両。「あずさ」は、E257は振り子なし。この辺が違いになっていて、横揺れがするということなのでしょう。私の場合は乗り物酔いが車の購入時の要件になるくらいなので、
(http://whitebirch.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_532c.html)
次からは、「スーパーあずさ」に乗るしか なさそうですね。
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上諏訪温泉に研修で行ってきました。
諏訪については、諏訪精工舎・諏訪湖・諏訪大社・お神渡り・花火は知っていますが、温泉地とは知りませんでしたので、認識を新たにしました。るるぶ全国温泉ランキング2004(http://www.rurubu.com/entame/04autumn/onsen/)のベスト10は、草津、由布院、熊本の黒川温泉、登別、乳頭温泉郷、別府、箱根、白骨温泉、道後、下呂だそうで、知らなくても恥ずかしくないか
もしれません。
諏訪湖畔(JR上諏訪駅西口より徒歩5分の諏訪湖畔)には、温泉施設や温泉旅館が並んでいる。「千人風呂」(片倉館)もそのひとつ<写真>。これは、製糸の片倉財閥の施設で、ローマ風呂のよう。入館料大人500円。森山松之助設計(昭和3年)で諏訪市の文化財に指定されている。藤森氏の「建築探偵奇想天外」にも紹介されていて有名。
諏訪湖の花火はこの季節、平日は8:45から9:00ごろまでだが毎晩やっているところが偉いと思う。
今回の宿泊場所は、創業1848年の「ぬのはん」。ここの温泉は、透明。賭け流し+循環。色は透明。日帰り入浴も可能。露天風呂はあるが、展望風呂はない。ホームページの地図は、南北が逆で、磁石マークがない。そのために、駅の反対側に出て迷ってしまった。電話で聞いたが要領を得ず時間を使ってしまった。
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車の買替記念に, セレナのミニカーを買おうと思ったのですが, 不思議なことに, トミカに無い。セレナは日産の売れ筋の筈だが, メーカから嫌われているのかな。「たのみこむ」には
結構希望があるのにね。チョロQ はやっと、セレナ後期型が登場したようです(24 ニッサンセレナ)が、前期型はありません。残念。
ディラーが新型セレナのキーホルダを配っていたので、一般に売り出されているかもしれません。
トヨタやホンダやはというと、ミニバンを含めていろんな車種が販売中。子供のころから刷り込んでいるのでしょうか。子供には車を買うときの決定権はないとは言え、好き・嫌いの意見は言うでしょう。ミニカーもマーケの材料ですね。
というわけで、代わりにオデッセイ(トミカ46、サスペンション付き、後部ドア開閉)を買いました。
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鉄筋コンクリート・鉄・ガラスなど近代的な素材を生かした機能的な建築様式とされている。「従来の装飾」の代わりに、直線的を多用した「空間」を装飾として用いた。各国の伝統とは無縁で、国際的に通用する普遍性的な美しさがある。それ以前のレンガや木では表現できないところがミソ。
ル・コルビュジエのサヴォア邸(1931年)が典型といわれている。スロープ、ピロティ、屋上、横長の窓が特徴。空間だけでなく動きもポイント。これらは、「一枚の写真」ですべてを語れる、建築クラビア等、メディア受けするプレゼンの仕掛けでもある。
サボア邸の回りは芝生と林の緑に囲われているように,モダニスム建築は、自然に囲われてこそ美しい。黒部川第2発電所(1936年)もモダニズム建築と言われているが、背景の山々があってのもの。これが京浜工業地帯にあればただの工場。
東京都庭園博物館(旧朝香宮家邸)も、さすが内装はすごいが広大な庭園がなくビル街に並んでいれば、目立たないだろう。
赤・黄・青のタイルを適当にならべれば、遠目に灰色に見えるのと同じように, モダニスム建築だらけになった都会では競争力が失われるだけでなく、全体として醜悪と批判も多い。
参考資料(webにあるもののみ)
(http://ja.wikipedia.org/wiki/)
(http://www.arch.oita-u.ac.jp/a-kan/cg/savoye/savoye.htm)
(http://www2.tkc.pref.toyama.jp/contents/furusato/tvkouza/98sumai/t98-6.html)
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自分が家を建てる番になると、如何に建築家や設計者など「建物を建てることで生計を立てている人」のための建築論が多いということが分かります。それなら思い切って、自分のために家を建てる人、つまり、発注者の立場から建築論をまとめてみるのはどうかということでボチボチはじめることにします。
発注者の立場とは、如何に資金を生かすかがテーマで、「どんな建物にしておけは、市場的に高い評価が維持でき、投資効率が高いか」ということでしょう。
建築論は、発注側の価値観・受注側の提案に反映され、最終的に「建物」という物理的な存在と建物代金になる。できた建物はコストを含めて入居者に評価され経済的な価値として発注者に還元される。もちろん、自宅の場合は、入居者=発注者です。したがって、建築論は、極めて即物的・経済的なものと言えます。
先ずはコンセプト先行型で、建築の哲学から、「モダニズムとポストモダン」あたりからはじめましょう。
(たまに脱線しますが、気にしないでください。クルマの話も続けるのでよろしく。)
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バックカメラはどうかというと、バックライトに照らされて、幅3m、後方3mくらいまで、そこそこ見えています。もうすこりライトの光量が多くなれば鮮明になると思います。
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便利なコーナカメラ(DOP)ですが、夜見えるのでしょうか。ヘッドランプの光はバンパの直下には届きませんので、赤外線ライトを装備しています。カメラから50cm程度の範囲は結構明るく見えます。
発売時期によっては赤外線ライトがついていないのもあるかもしれません。
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パナソニックのカーナビ用の地点データが多く見られるようですが、このファイル(.PMF)はテキストファイルなんですね。windowsのメモ帳で見えますし、excelに読込めます。
データ項目の先頭が#で、地点の東経、北緯とも8文字の固定長、dddmmsssとすれば、ddd度mm分ss.s秒となっているようです。
excelでも簡単に扱えそう。
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ナビ(ホンダGathers VXH-072CV)で背景、起動画像の設定ができるようになったので、地点登録・編集も外部PCでやりたくなりました。ナビだとアイドリングしながら編集することになり、地球にやさしくないし、文字の入力操作が面倒です。
登録地点データファイルの編集には、"MAX Point Editor"(EDZ lab. ) http://www.geocities.jp/edz_lab/ というツールがあって、インタネット上の地図と連動して位置の編集ができます。これは、excelのマクロで出来ていて, excelで地点データが表示できるのは気持ちがいいですね。センスも良いし、ドキュメントもしっかりしている。PCに地図ソフトをインストールする必要もなく、無料で利用できるのもいいですね。まだ、時間がないので、未だデータの読み込みしかやっていませんが,とりあえずの感想です。
ところで、このナビはDVD付きでipod機能がないので、クラリオン(アゼスト)MAX750がベースかな。知っている人、教えていただければ幸いです。
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車にはDOP(ディーラオプション)で新製品のVXH-072CVを付けてあります。これは、サイドカメラが付けられるから。このカーナビは、クラリオン(アゼスト)製。
このナビは、メモリスティック経由でパソコンとデータのやり取りができる。というわけで、メモリスッティックを買って試してみました。しかし、メモリスッティックはもう古いらしく、オンラインショップや店頭には無いようなので、秋葉原のSOFMAPで128MBの中古(SONY製)を1980円で購入。パソコンにつなぐアダプタカード(i-o data pcms-adp 2003年製造中止)も,7140円のところをビッグカメラのオンラインショップで在庫一層の280円(送料込みで780円)で購入しました。いろいろな形式のメモリカードに対応できるコンバータセットは秋葉原で880円で道路に並んで売っていたので、無理にネットで
購入することはなかったのですが。というわけで、メモリスティック周りのものは結構古いし、高いですね。やはり最新HDDで、メモリスティクはないでしょう。もうUSBメモリの時代なのでUSBサポートをするべきですね。
購入したメモリスティックを使って早速、カーナビの起動画面、CD/ディスクの音楽再生中の背景、個々のアルバムに対する画像を設定してみました。このためには、ホンダのgathersから”HDDナビマスターV3.0”をダウンロードしますが、別にむずかしいことはありません。
結果は、やっぱいいね。特に、エンジンをかけると好みのオープンニング画面が出てくるところが、ナイトライダーみたいで。声も出てタレントボイスを選べるとなお楽しいですね。
デフォルトの絵はハードディスクとかCDの装置の絵なのでセンスがなさすぎます。
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オデッセイで神奈川県の丹沢ヤビツ峠(761m)に慣らし運転。
ヤビツ峠は、大山や丹沢の山登り・川遊びやキャンプに何度も夏・冬と通い土地勘はある。行きは東名の秦野中井より、南側からヤビツ峠へ。帰りは峠の北を宮ケ瀬経由で津久井方面へというコース。夜は走屋さんが多いと聞いているが、夜通ったことはないので実態は知らない。
この県道70号秦野清川線は、全舗装で峠の南側は2車線が多く走りやすい。峠まで、バスがこの道を通っている。北側は、キャンプ場が多く割には、宮が瀬まで狭い1車線が多く、対向車とのすれ違いができない場所が多い。ゴールデンウイークなどの行楽シーズンでは、峠の上まで渋滞することがある。
というわけで車幅180cmのクルマには、5ナンバーの車幅169cmに比べ北側はリスクの高いコースといえる。エンジンもそこそこ大きいので、南側の登りは快適に峠付近へ到着。峠付近は一車線だが、ここでバスとすれ違うことになった。どこまで寄れるかというのは、山道では重要なこと。登りが山側なので、左側にコーナカメラを使って、進行方向の路肩の溝や路面、斜面を確認してから左にぎりぎりまで寄れたので何とかバスをやり過ごせた。コーナカメラの効果を実感。
すれ違いのときはミラーを畳むわけだが、両側のミラーが同時に自動で畳まれてしまうのはあせります。ミラーにコーナカメラが付いている車種もあるが、ミラーを畳むほど狭いところでコーナーカメラが使えなくなるのはつらいくないでしょうか。ところで、ミラーを畳んでも車幅より少々飛び出すようですね。
峠には、そこそこの台数の駐車場と立派なトイレ(いくつかの水周りが故障していたが)があり、一休み。売店でキーホルダを買おうと思ったが人がいなかった。近くにヤビツ山荘もあるが閉鎖されていた。
峠の北側の道は一車線でのすれ違いの連続で、コーナカメラが役立ちっぱなし。中でも驚いたのはバスも通らない道なのに車運搬のトレーラが何と上って来たこと。当然、多くの対向車を止めながら登っているのだが、ドライバも大変だ。何とかすれ違ったが、「コーナカメラを付けて良かった」に尽きる。
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実家前の道路は、両側セットバク済みだが、L溝は移動しておらず、L溝の間は3.5m。さらに、駐車場前に電信柱がある。これと出窓の位置を考えて、駐車場へは、右側へ後退で進入することにした。これならサイドミラーを活用して左側の確認と、窓から顔を出して右側の目視ができるので安心感が高い。また、コーナカメラを利用して方向転換のために左前へ十分出られる。右前の確認にカメラが使えないので、これも目視となる。ここまで考えれば、やってみるしかない。
実際、実家を訪問して車庫入れをしてみた。結局、車幅180cmのオデッセイで、幅210cm、開口部5.2mの縦列駐車タイプの駐車場(他に好条件あり)に、ミラーは別で、右22cm、左8cmの余裕(柵のレールから)、ミラーは畳んでぎりぎり柵が閉まる。とういう状況で何とか駐車に成功(写真)。
よかった。今回は、好条件が重なってうまくいったが、5ナンバに比べて27%、10cmも余裕がない3ナンバーの車庫入れのリスクを実感した一件でした。
私の例を長々とお話しました。どのくらいの大きさに入れられるかという駐車場の寸法例はあまり見かけません。そこで敢えて書いたわけですが、3ナンバーで狭い駐車場を利用の人の参考になれば幸いです。ただし、私の例は、あくまでも参考です。成功の保障は致しませんので、あなた自身の責任でご利用ください。
具体的な例をお持ちの方、教えいただけるとうれしいです。
5ナンバでよい車があれば解決するのですが。
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実家の駐車場を実測したところ、
・駐車場の幅は210cm(柵のレールから建物の基礎の面まで)
・道路への開口部 5.2m
・レールから柵本体までは10cmあるが、柵の内側に取っ手が6cm出ている。
・建物本体の壁は、基礎から6cm引っ込んでいる
・出窓の幅は170cmで奥行は30cm.窓下は133cm
駐車場の幅が聞いていたより10cmアップしていたのはうれしい誤算。結局、駐車場幅は
駐車場の障害物までの有効幅は、214cm.ミラーは出したままで進入可能で、ミラーを除いて左右17cmの余裕。出窓は車高より低いのでこれが曲者。
オデッセイの場合は、ボディ後方が絞られているので、3面図を見る限りでは、ハンドルを目一杯切っても、テイルと後輪の軌跡が同じように見えますね。したがって、後輪と壁との間隔が取れれば、テイルを心配しなくて済み、狭いところでの取り回しがたいへん楽と言えます。これは、オデッセイだけにあてはまるのでしょうか。それともストリームなどホンダ車共通の設計ポリシイでしょうか。それとも、トヨタ エスティマなど他のミニバンでも同じでしょうか。(それとも私の勘違い?) 設計者の意見を聞いてみたいものです。
というわけで、うまくやれば入れそうな感じ。
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車を買換るとき、車が自分の駐車場に入るか悩む人は多いと思います。
私の場合は、都内にある家内の実家の駐車に入れられることが重要なポイントでした。その駐車場は道路と平行、前面道路がセットバック中の4m道路。縦列駐車の嫌いな私には、車幅169cmのセレナのときでもやりにくいところでした。
オデッセイは車幅が1.8mと広く全長が4.77mあるので、早速、実家に電話して駐車場の大きさを聞きました。「駐車場の幅は2m, 開口部5.2m,全長はたっぷり10mあるので縦列駐車が得意ならば楽勝です」とのん気な返事。 「車幅180cmだから左右10cmの余裕しかないんだよ!そのうえミラーは飛び出しているし。」と追求すると、3ナンバのクルマが駐車したことがあるかはっきりしないとのこと。親戚に聞くと、5ナンバのクルマしか入れたことがないという。早速、駐車場の写真を送ってもらったが、出窓でているし、柵には内側に取っ手が写っている。(85歳になるおじいちゃんですが、デジタルカメラは使うし、インタネットでメールもできます)
結局、行って実測することになってしまいました。
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8/16は朝から、インタネットで見つけた箱根仙石原「山荘なかむら」に日帰り温泉へ。ここは建物と庭が和風。入浴のみで1時間1000円はリーズナブル。たまたま、入浴のお客さんがいなかったので貸切状態で快適。にごり湯で温度もちょうど良い。湯からの見晴らしありませんが、和風庭園がよい。湯上りの麦茶はありませんでした。
昼食を近くの「いろり茶屋」でとりましたが、店員さんの愛想がよければ高くないかも。確かこの辺には箱根ガラスの森があったはず。ラリックも見たいなと思いつつ通りすぎてしまった。
台風が来ていたものの、箱根付近のみ晴れていた。富士山は見えなかったものの綺麗な景色を楽しめた。
(三国峠付近)
芦ノ湖付近を散策。温泉饅頭+黒卵をお土産に(黒卵は温泉卵のようだが、中身もピータンのように黒くないの ?)
帰りは、箱根新道+小田原厚木道路+東名で渋滞にあわずに帰宅。ETCができてから高速道路の出口が行き先に応じて選べなかったり、あっても閉鎖されていて、出口通過後の車線変更を強いられる。公団は一考を。
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14年間使った日産セレナ(長い間ありがとう)がディー ゼル車規制で乗れなくなり、ホンダオデッセに買替えました。日本では早い時期からミニバンに乗りはじめ、今回もミニバンに買替えたわけで、ミニバンという観点で感想を書いてみます。
1990年にアメリカで友人に乗せてもらったマツダMPVや、クライスラーのボイジャーと言った3列シートのミニバンに魅力を感じ、1992年に、レジャー・運搬用に家族4人が乗れ、親や親戚も乗せられるクラッシャブル領域があるセレナを選びました。
ミニバンの3列目が使わたのは、14年を通して年数回。親と家族との食事会、親戚が集まる法事だけでした。しかし、頻度が少なくともハレ舞台です。大勢親戚を乗ると「おっ、良い車ですね」と評価があがります。後ろの席のストレスが高いと誰が乗るかとケンカになったり、誰かに我慢を強いることになってしまいハレ舞台が台無しになってしまいます。
今回の買替にあたり、家族構成や用途に変化なく、ミニバンを超えるコンセプトのクルマはなかったのでミニバンを選択しました。
ミニバンが広まっている割に、私にピッタリの車種がなく、妥協の結果、オデッセイになりました。オデッセイで満足した点は○、NGを×としてみると
◎ 車高が低いので車酔しにくい。家族の満足度が向上したので、思わぬ収穫。
◎ 駐車規制が強くなるなか、駐車場が利用しやすくなるのは嬉しい。
○ エンジンパワーがそこそこ大きいく運転のストレスが解消される。
○ 子供が運転するようになったので、運転の魅力も併せ持つ車種は、悪くない。
△ 後部座席の前方の見晴らしは良いが、左右の窓が小さいのがややつらい。 比較したホンダの新ストリームは、5ナンバ、低車高、7人乗り、車も軽いので良いのですが、後部の窓はさらに小さく、外から見ると「このクルマはミニバンではありません」と主張しているようです。物理的な大きさはともかく、コンセプト的に3列目座席の人に乗るの気持ちが大切にされていないようでした。
△ 3ナンバー(180cm幅)は、都心部や山道の狭い道での運転、駐車場、省エネを考えるとデメリット
オプションは、ミニバンは左を擦りやすく修理も高額なのと、3ナンバでの狭い道で運転しやすくするために、サイドカメラをつけました。また、頭上の圧迫感を和らげるためにサンルーフをつけました。
ミニバンが日本市場の多くを占めるようになったのは,消費者の選 択ですね。トヨタのエスティマ、ウイッシュ、日産のセレナ、ホンダのステップワゴンが多く売れているのはその傍証かもしれません。しかし、1990年のはじめも今も、セダン好きな自動車関係者は評論家を含めてミニバンを好きになれない人も多いように見えますが、ファミリ層をターゲットにしている自動車会社には、望まれるミニバンをお願いしたいと思います。
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