2008年3月12日 (水)

箱根日帰り温泉(2)

Sany0646 このホテルは結構大きく、庭園もそれなり。結婚式用に教会もある。でも、十字架がないのはなぜたろう。入り口前には、リムジンも停まっていて結婚式ムード満点(まだ雪が残っている!)。近くに簡保のホテルもあって日帰り温泉+バイキングの呼び込みをしていた。ネットで検索できたら候補にできたのに。残念。Sany0648

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2008年3月11日 (火)

箱根日帰り温泉(1)

定番になりつつある日帰り温泉。今回行ったのは、ホテルグリ-ンプラザ箱根(箱根町仙石原)。ネットで検索で発見した。http://www.higaerionsen.net/kanagawa/sengokubara/greenplaza/greenplaza.hakone.htm
Sany0639昼食バイキング付きで3600円。インタネット割引500円で3300円/人。12:00-15:00のみ利用可能。休日は洋食+和食。メニュスパゲッティ、グラタン、スープ、うどん+とろろ、マグロ刺身+とろろ、牛しゃぶしゃぶ、寿司(イカ、マグロ、サケ、タマゴ)、ウナギ蒲焼、肉まん、焼き鳥、フルーツ(ライチ付き)、ケーキ、ワンタンスープ、紅茶、コーヒー、ヨーグルトと豪華絢爛。これ以外もあったと思うが忘れてしまった。風呂は広めで、展望の良い露天風呂と内風呂がある。他に比べてもいい感じ。温泉自体は透明の炭酸泉。湯上りのお茶もあるし、ロビーや喫茶店もありゆっくりで きる。Sany0645

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2007年12月21日 (金)

オデッセイ:疑問

保障期間中のエンジンのトラブルで、ディーラで直らないとき車はメーカに移送となるわけですが、この場合、無償代車というのはありなのでしょうか。
何せ、ここで直らないと正月は車無しとなってしまいます。本来使うべきときに使えないのは何のために車があるのか分からなくなってしまいす。
でも、よく考えると、年末年始はメーカの工場も休み。ということは、メーカ修理になったときは、一度引き取って、年明けにあらためて修理するしかないか。

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2007年4月 8日 (日)

春の旅2:無料休憩所

ウェルテル俵石の無料休憩所には、マッサージ機があり、カラオケがあり、広さはそこそこ。だが、喫煙OKなので部屋がタバコ臭い。私にとって最悪。
また、整備が悪く蛍光灯が一つ故障。机はぼろぼろ。
入浴料は周囲に比べて安くないのに、これでは情け無い。

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2007年4月 7日 (土)

春の旅2:仙石原

Sany0049 今回のウェルテル俵石は、湯温が低い。屋外風呂と室内風呂がある。どちらも眺めがよい。一方は、透明の湯、他方はにごり湯。広さは感覚的には狭い。風呂場に飲料水があるのはOK.
ひとあと一組くらいしかお客がおらず、殆ど貸切り状態だった。2回入浴した。手がすべすべして、家族は喜んでいた。温泉の香りが2日ほど残っていた。
ここの接客OK.個室は6H3200円/人は、家族で行くと高額なのでやめた。部屋あたりいくらという設定なら納得できるが。
建物はというと、ガラスが多用されたレストラン(冷暖房効果が悪そう)や、丸屋根のモダン風の宿舎棟、等悪くない。Sany0062

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2007年4月 6日 (金)

春の旅2:日帰り温泉選択

残り少ないこともあり、日帰り温泉を家族で楽しむことにした。
どこに行くかといって、昨年、行って好評だった箱根、近くのランド温泉(読売ランド)、お台場などが候補になったが、まあ、硫黄の匂いがするところが良いということで、箱根を選択。前回行った「山荘なかむら」のある仙石原近くで、展望がよさそうな「ウェルテル俵石」にした。http://www.weltelhyoseki.com/
「山荘なかむら」はwebでみると、メニュに休憩が増えている。ここの温泉は印象だが温泉が濃くて、熱い。

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2007年4月 1日 (日)

春の旅:定山渓

Sany0382定山渓ビューホテルに宿泊。<写真:左。2階レストランから川越しい向かいの岸が見える(ちょっとした渓谷)>
http://www.jozankeiview.com/index.html
レストランからいきなり定山渓が見える。家具が中国・韓国風。札幌近郊では有名。ナトリウム塩化物泉。沢山の風呂がある。中でも、薬湯の「死海風呂」と「死海プール」は特に面白い。「死海風呂」は浮かないが、「死海プール」は、塩分濃度が濃くて浮く。残念ながら後者は試していない。(死海はイスラエルとヨルダンの間にある湖で塩分濃度が高いころで有名:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%BB%E6%B5%B7。死海写本、「死海のほとりにて」遠藤周作などでも知られている。)で、どうして北海道なのに死海かというと単に「塩」つながり?
ところで、後から知ったが、カッパの由来もありカッパの彫刻も野外にいろいろあるそうだ。<写真右:ホテルからの眺め>Sany0384
http://www.welcome.city.sapporo.jp/feature/04_12/spa_collage_kappa.html

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2006年8月30日 (水)

上諏訪温泉

上諏訪温泉に研修で行ってきました。

諏訪については、諏訪精工舎・諏訪湖・諏訪大社・お神渡り・花火は知っていますが、温泉地とは知りませんでしたので、認識を新たにしました。るるぶ全国温泉ランキング2004(http://www.rurubu.com/entame/04autumn/onsen/)のベスト10は、草津、由布院、熊本の黒川温泉、登別、乳頭温泉郷、別府、箱根、白骨温泉、道後、下呂だそうで、知らなくても恥ずかしくないかSany0114_02もしれません。

諏訪湖畔(JR上諏訪駅西口より徒歩5分の諏訪湖畔)には、温泉施設や温泉旅館が並んでいる。「千人風呂」(片倉館)もそのひとつ<写真>。これは、製糸の片倉財閥の施設で、ローマ風呂のよう。入館料大人500円。森山松之助設計(昭和3年)で諏訪市の文化財に指定されている。藤森氏の「建築探偵奇想天外」にも紹介されていて有名。

諏訪湖の花火はこの季節、平日は8:45から9:00ごろまでだが毎晩やっているところが偉いと思う。

今回の宿泊場所は、創業1848年の「ぬのはん」。ここの温泉は、透明。賭け流し+循環。色は透明。日帰り入浴も可能。露天風呂はあるが、展望風呂はない。ホームページの地図は、南北が逆で、磁石マークがない。そのために、駅の反対側に出て迷ってしまった。電話で聞いたが要領を得ず時間を使ってしまった。

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2006年8月18日 (金)

日帰り温泉

8/16は朝から、インタネットで見つけた箱根仙石原「山荘なかむら」に日帰り温泉へ。ここは建物と庭が和風。入浴のみで1時間1000円はリーズナブル。たまたま、入浴のお客さんがいなかったので貸切状態で快適。にごり湯で温度もちょうど良い。湯からの見晴らしありませんが、和風庭園がよい。湯上りの麦茶はありませんでした。
昼食を近くの「いろり茶屋」でとりましたが、店員さんの愛想がよければ高くないかも。確かこの辺には箱根ガラスの森があったはず。ラリックも見たいなと思いつつ通りすぎてしまった。
台風が来ていたものの、箱根付近のみ晴れていた。富士山は見えなかったものの綺麗な景色を楽しめた。

Sany00191(三国峠付近)

芦ノ湖付近を散策。温泉饅頭+黒卵をお土産に(黒卵は温泉卵のようだが、中身もピータンのように黒くないの ?)

帰りは、箱根新道+小田原厚木道路+東名で渋滞にあわずに帰宅。ETCができてから高速道路の出口が行き先に応じて選べなかったり、あっても閉鎖されていて、出口通過後の車線変更を強いられる。公団は一考を。

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